若奥さんとSM愛玩倶楽部でのテレH体験談(1)

SM出会い系サイトに登録して数ヶ月。
仲が良くなった、自称20代の主婦とテレフォンセックスをした。

初めはサクラだろうと思っていたので、電話番号を教えるのもかなり渋った。携帯から非通知でかけたとしても、業者なら住所などを割り出してくるかもしれない。しかし、外に出て公衆電話からかけるのも間抜けっぽい。結局、相手のことを諦めきれなかったので私はプリペイドケータイを手に入れ、そこに電話をかけるよう女性に頼んだ。通話料などを女性側に負担させるので、断られるかなと思ったが相手はあっさりと了解してくれた。ただし、契約内容により約十分に一回はかけ直さなくてはいけないということだった。

準備が整い、私がプリペイドケータイの番号を彼女にメールすると、一分も経たないうちに電話が鳴った。

「もしもし、○○さん(私のHN)ですか?」
「はいそうです」
「あっ、良かった。ちゃんと通じた……」

何だか変な安心感を感じてもらったのですが、それには理由がありました。
彼女も、以前に何度か男性とメールを交換し電話番号を交換したところまではいったのですが、それがことごとく全く知らない番号に通じていたということです。
相手がさっきまでメールしていた男性だと思い、いきなり喘ぎ声を上げて、相手から失笑を買ったということも教えてもらいました。女性にサクラがいるように、女性を騙す男性のサクラもまたいるのだなと、そのとき私は知りました。ポイントを使ってまで女性にイタズラをして、何が楽しいのかよく分かりませんが……。

と、ここで一回目の通話が切れました。
かなり慌てて切ったので、時間を計っていたのかもしれません。
二回目のコールはすぐ鳴りました。

「Aさん(相手の名前)っていつも誰かにオナニーの声とか聞かせてあげるの?」
そう聞くと、いつもというわけではないそうです。しかし、別の出会い系サイト(これはSMサイトとは違うのですが)で、時々裸やオナニーをしている動画や画像を投稿しているとのことです。普段の生活のストレスのはけ口になっているらしく、アップすれば必ずと言っていいほどコメントがつくのでやめられないのだそうです。

じゃあ、どうして今回はテレフォンセックスを望んだのか。それは、やっぱりストレスを感じているからだそうです。
一人でオナニーをしているだけでもいいけど、更に強い刺激を求めているらしく、メールエッチなんかも積極的にやっているみたいです。
ただし、問題が起きるといけないので実際に会うことはしないそうです。それに、今使っている携帯も普段使っているものとは別で契約しているらしく、お小遣いの範囲内で何とかやり繰りしているみたいです。

そんな風に話が弾んでいたら、とてもテレフォンセックスなんてするっていう空気じゃないなと思っていたのですが、Aさんから、
「じゃあ、そろそろ始めてもいいですか」
と言われました。時間もちょうど10分が経とうというところでしたので、ここで一旦電話を切り、彼女からのコールを待つことにしました……。


出会い系がなかったころって、どうSMパートナーを見つけていたのか

前述のとおり、自分はSM出会い系というものが存在してから始めたもので、それ以前のSM界というものを知りませんでした。

しかし、SM出会い系を通じて知り合った人たちや、リアルでのSM専門店などで知り合った人たちから、その時代の話を聞けることがたまにあります。

それを聞いて思うのは…今は本当に恵まれているんだな、ということです。

なにせ、いまは全てにおいてSM趣味に対して寛容であり、満たしやすい環境であるといえます。昔はSM趣味というのはもっとディープなもので、ソフトSMなんて言葉もなく、SMといえばハードなものという固定イメージでした。

たとえば荒縄で和服の女性の身体をしばって天井から吊るすとか…赤く太いロウソクをふんどしで四肢を縛られた男性の身体に垂らすとか、そういう古典的なSMイメージというのはこの時代を今でも引きずっているといえるでしょう。

当時のエロといえば写真集がメインであり、ビデオも画質が粗く数も少ないという、SM日照りの時期でした。その分、1つ1つのクオリティが高かったという面もありますが…。どちらか選べと言われたら、私は今の状況を選ぶことでしょう。

では、それを見てSM趣味に目覚めた人はどうしてたかといえば…。SM専門雑誌の読者コーナーのようなもので相手を募るというものでした。もちろん、メールなんて便利なものはありません。文通という手段です。

これは、と思った人に手紙をだし、数日おきに1通という頻度で少しずつ親交を深めていき、数ヶ月単位かかったのちにやっと会う…というプロセスだったようです。もちろん相手の顔なんてわからないことがほとんどです。

そんな多大な時間を使って会った相手がとんでもないブスやデブだった…なんて話も珍しくありません。今も出会い系ではよくある話ですが、メールやサイトというデジタルな媒体を介している分、あまりダメージはありません。しかし、手紙という肉筆でアナログな媒体であれば…そのダメージはより大きなものとなっていたことは想像に難くないものと言えます。

今では出会い系に登録をするだけで、全国各地老若男女問わずいろんなSM嗜好の人がすぐに見つかります。しかも、リアルタイムで連絡がとれて一瞬で返事が返ってきます。おそらく、先人の方たちが今の状況を見たら涙を流して喜ぶことでしょう。そんな先人たちが土台を作ってくれたおかげで、今の状況があるとも言えます。

いま、この恵まれたSM土壌があるのに始めないのは実にもったいないことだと思いませんか?


SM出会い系で彼女は作れるのか?

私はほんの数年前にSM出会い系をきっかけにSMにハマり始めた、まだまだ新参者です。SM自体には昔から興味がありましたが、漫画やビデオなどそういったものを鑑賞することで気持ちを満たしていました。

当時も彼女はいましたが、SM趣味を打ち明けて拒否されたらどうしよう…。もし、それをきっかけに嫌われて別れを切り出されたらどうしよう…。と、そういったことが不安でずっと黙っていたまま、ノーマルのセックスだけをしていました。

セックス自体はとても好きですし、彼女のことも好きでしたが、どうしてもノーマルなセックスでは本当の満足を得ることが出来ず、どこか空虚なものを感じてしまい…せっかくのセックスなのに、どこかもったいない。そんなモヤモヤした気持ちをずっと抱えていたのを今でも覚えています。

結局、その彼女の側も僕のどこか満足していない空気を感じ取ったのか、それともセックスのすれ違いが普段の生活にも影響しはじめてしまったのか、どこかよそよそしくなる時が増えてしまい、別れることになってしまいました。

その後はその経験を機に、きちんとSM趣味をもった人と付き合うようにしようと思うようになり、SM出会い系にハマっていき…そして今に至ります。彼女という存在が出来た時もありましたが、やはりSM出会い系で知りあうような女性と長くは続きませんでした。

なので今は割りきって、彼女ではなくパートナーとして相手を探すようにしています。

彼女や彼氏であれば、浮気というものは許されない行為です。しかし、パートナーであればそこまでの縛りは発生しません。あくまでSMを目的としたパートナーであり、結婚を視野に入れた彼氏彼女というものとは一線を画します。

それに、優秀なS男やS女というのはとても需要が高いものです。どうしてもSM界の比率的にはM嗜好の人口が多くなってしまうのもありますし、Sな人たちが複数のMを抱えるというのはごく一般的な光景です。

ある意味、一夫多妻制といいますか…一S多M制とでもいいましょうか?そういった意味でも、1人だけの相手とずっと付き合っていくというのは、理想ではありますがなかなかうまく行きません。

あくまでSM出会い系は出会い系です。相手がどんな人か、どんな目的なのかはわかりません。でも、わからなくていい程度の付き合いをするのには最適です。仮にそこで彼女が出来たとしても、「この人はSM出会い系に登録するような女性なんだ…」という思いが消えることはありません。

なので、私個人としてはSM出会い系は遊び程度に使う、というのをモットーにしています。


ここさえ抑えておけばいい定番SM出会いサイト

世の中にはいろいろな出会い系があります。一般の人が想像する出会い系というのは、幅広い年代や男女を対象としたノンジャンルの大手出会い系…町中でティッシュを配っていたり、派手な看板を設置していたり、大音量の広告トラックが走っていたりと、そういう出会い系を想像するものだと思います。

たしかに、そういう所では出会いやすいです。なにせ、人口が違いますからね。ただ成功率という面ではそこまで高くもありません。なぜなら女性が多いということは、ライバルとなる男性はもっと多いということになるからですね。

そして自分の望む趣味趣向の人がいるかどうかも問題になってきます。SMというのはアブノーマルの代表的な存在です。「ちょっと興味はあるかも?」というような人はそういう大手出会い系にもいるかもしれませんが、ガチでSMにハマっている人というのはそうそう居ません。

なぜ居ないのかといえば…そういう人は最初からSM専門の出会い系に登録することが多いからですね。というよりは、SMを趣向とする人は横のつながりが広い場合が多いです。ゲイやレズビアンもそうですが、少数派の人たちというのはどんどん友達の友達といったネットワークを構築していき、皆で楽しもうとする気持ちが強いわけですね。

そういった人たちの間で定番になっているサイトというものがあります。これは自分のSMネットワークと、SMプレイ専門店の女王様や常連さんの間でよく使われているサイトがあるわけです。いろんなサイトを併行する人がほとんどですが、その中でも必ずと行ってもいいほどチョイスされているサイト…それが定番サイトというわけです。

それがどのサイトかといえば、SM愛玩倶楽部でした。なんといっても魅力はその間口の広さ。S男、S女、M男、M女のいずれもが必ず目的の相手と出会えるような仕組みになっています。

自分は絶対にS男だからM女だけにしか興味が無い、というのであれば主従誓約書のようなサイトもアリですが、たまには気分を変えたくなるような時もありますよね。そういった時にもフレキシブルに対応できる汎用サイトというのが、やはり定番になってくるようですね。

私もいろんなSM専門出会い系サイトを渡り歩いてきましたが、おそらく一番登録人数が多いサイトだと思われます。実際に、リアルの関係をもっている人たちの間でもよく話題になりますから、これまでのみならず、これからも第一線を張っていくサイトといえるでしょう。

もっとも、SM愛好界の間だけの知名度なので…一般的にはほぼ無名に近いですけどね(笑)


しょせん、メールの内容が全て

出会い系はしょせん、メールの内容が全てですね。ちょっとくらいのハンデキャップはちょっとしたコツでとりかえせます。

もちろん女性のタイプにもよるので、絶対にこれならイケる!というものはなかなかありませんが、最低限のコツというのは存在します。

まず、掲示板には女性が興味を抱きやすい内容を書くこと。

◯○○に似ています。
こんな仕事しています。

みたいな、ちょっと引っかかるような内容ですね。

一度興味さえ引いてしまえば、あとは女性の方から積極的に色んなことを聞いてきたりします。

ウソをついて、もし会話上解らないことがあっても、ネットですぐに調べられますよね。

メールではとにかく話を聞く側に徹すること。

まずは女性からいろんな話や相談をされると思いますが、これは全て受け止めてあげてください。

(ドSで言葉責めしたい男性もここはガマン!)

決して「俺はこう思うよ」とか、「こうしてみれば?」などと切り返さないこと。

聞いてあげることが大事なのですから、反論やこちらの意見のすり付けはガマンしましょう。
「そうなんだ。君はそれについてどうしたいと思ってるの?」などと、あくまで相手に合わせていれば、
女性は(優しくて包容力がある)と、勝手に勘違いしてくれます。

『合わせていれば会える』これは基本です。

どんなアブノーマル願望があるのか伝えるのは、とりあえず仲良くなってからにしましょう。
そして掲示板にしても、メールにしても、一番のコツはとにかく沢山メールをし、

沢山書き込むことです。※あとで公開する無料サイト全てへの登録は必須です!

数を撃てば当たる…なんだが原始的にも思えますが、経験上やっぱりこれが一番の近道に思えます。

(その方がより沢山の女性とも知り合えますしね)

登録しておくサイトさえ良ければ、あとは行動あるのみなので、遅かれ早かれ最終的に貴方はちょっぴりアブノーマルな女性とめいっぱいセックスを楽しむことができます。


SM出会い系サイトで出会うのに、ルックスや経済力は関係ありません。

はっきりいって、SM出会い系サイトで出会うのに、ルックスや経済力は関係ありません。 SM出会い系サイトで無駄な時間やお金をかけずにセフレができる究極ノウハウというのは、結局はつぎの二つのポイントに集約されます。

  1. 良いSM出会い系サイトを見つけること
  2. 出会い系サイトでのやりとりの方法

その二つさえあれば、ルックスに自信のないアナタも、出会い系サイトでメルアドの交換さえできたことのないアナタも、簡単に、本当に簡単にSMセフレを作ることができるんです。

たとえば、あなたがおじさんだから出会えないというのであれば、それは、あなたがおじさんだからというのが理由ではなくて、おじさんだからこそ出会える出会い系サイトを選ばなかったのが理由なんです。

そうなんです!!魚を釣るには魚のいる所で釣りをしないと、意味がありません!!でも、多くの人はプールや水たまりで釣りをしているのです!!

また、サイトの年齢構成が的確ならそれで良いというものでもありません。私も以前はいろいろなサイトに入会して試行錯誤しましたが、全然だめでした。

あまりにも会えないので、これはおかしいと思い、コンピュータを扱う仕事上、IT関係の知識がありましたので調べてみることにしたのです。その結果、出会えないのには出会えない仕組みがあることを知った私は、その後優良な出会い系サイトを探すことができ、この究極の方法に辿り着いたのです!!


悪質サイトにだまされないように。

itr6546eage0000001634悪質サイトの見分け方です。

今後、みなさんがだまされないように……。

  • 利用規約がわざとわかりにくい様に表示されている。
  • 無料会員登録と思わせる表記なのに、同意すると有料会員とされ料金を請求される。
  • 登録の意志確認が利用者の納得の行く形でなされない。
  • 1回クリックしただけで後戻りできず問答無用で登録される。

利用者の誤解を招くような作りのサイトは、電子消費者契約(※)3条1号または2号に「該当し」(違反ではない)契約は無効となり、支払いの義務は生じません。延滞料の利率の上限は年率14.6%以下に定められています。

(※ 参考資料:電子消費者契約及び電子承諾通知に関する民法の特例に関する法律)  実際に利用した場合でも、利用料金から計算して暴利な延滞料を請求してくる業者は悪徳です。

 携帯用の出会い系・アダルト系・H画像系、ボイス系には、二度と近づかない様にして下さい。80%以上が悪質サイトと言われています。

 請求が脅迫的な場合や、常識的に考えて迷惑な時間帯(早朝・深夜)に電話をかけてくるなど悪質な場合は、警察に相談して下さい。


出会い系サイトで会えることになったときに気をつけるポイント

SM出会い系サイトで会えることになったら気をつけるべきポイントをまとめてみました。参考にしてみてください。

出会い系サイトで会えることになったら

出会い系サイトに登録して相手探しを行いメール交換をし合い、いざ直接お会いしましょうとなった時には気をつけるポイントがいくつかあります。

出会い系サイトによっては写真やプロフィールなどでどんな印象なのか事前に知ることが出来ますが、お互いに初めて会うときは不安が多いものです。

会う時に気をつけるポイント

まず一つ目は待ち合わせ場所であまり人気のない場所では相手の女性が不安に思ってしまう事があります。人気がない場所は相手を見つけやすいのですが、来た時にそのまま帰ってしまう恐れがあります。

しかしあまり人出の多い場所では相手を見つけにくくなってしまい会えなかったという事がありがちです。ある程度人通りがあってよく知られている場所のほうが待ち合わせしやすいです。
具体的には誰でも知っている有名デパートや公園などが待ち合わせに適しています。

男性から指定するより女性から待ち合わせを指定して貰ったほうが女性に安心感を与えます。写真で容姿を確認できていないときは、どんな服装なのかどんな髪形なのかなどを事前に教えてから待ち合わせると良いです。一般的な服装や髪形のときは何か手に持っていくと見つけやすくなります。

二つ目によくありがちなのが写真やプロフィールのイメージと全然違った時です。遠目で分からないところから容姿を確認した後にそのまま黙って帰ってしまう事が良くあります。写真は本人でない事もよくありますし、最近ではデジカメで撮影した画像はレタッチして良く見せることも可能です。あまり最初から過度な期待をせずに会ったほうが良いです。

三つ目は移動手段です。普通に知り合いの女性とのデートでしたら車で移動するのが一般的です。しかしお互い初めて会った同士ですと車での移動は女性がどこに連れて行かれるか分からないと不安に思ってしまう事があります。まずは近くの喫茶店に入ってお話したり、待ち合わせしたデパートでお買い物したりと、二人っきりにならないようにしたほうが安心感を与えます。その後に親密になってから車でのドライブに行かれると良いです。


SM出会い系サイトで初心者であることを正直に話す

ge00000851SM出会い系では目的がはっきりしているため、あまりメールのやりとりのほうは力を入れずに済みます。

どちらかといえばプロフィール交換をしたあとはお互いの希望プレイを確認し、「ではいつどこで面接しますか?」といったような事務的なメールも珍しくありません。

ただ、それはあくまでも慣れた人同士の話。そこまで行くためには時間を要します。初心者のかたであれば、まずは自分は初心者であることを告げて、メールであれこれと情報を得たりアピールすることが大事になってくる場面も多いです。それに事前になにかと聞いたり話したりができれば、会う前にも気持ちがおちつけて安心できますからね。緊張しすぎてしまうとろくなことはありません。

相手も初心者であればそれはなおさらです。初心者というのは、なにかにつけて「失敗」したり「定石を外してしまう」ことを怖がりがちです。それは初心者である以上しかたのないことですし、そうなってしまったとしても慣れた人であればむしろ初々しくて愛おしいものに映ったりするものですが、本人としてはなにかと気にしてしまうものです。なのでまずは自分が初心者であることをきちんと打ち明けることにしましょう。そうすることでなにかとプレッシャーから開放されますし、初心者だから許されると傲慢になってしまってはだめですが、実際問題としてそういった効果はあります。

また、SM以外の話題も積極的に振ってみるといい結果になったりしますよ。SMは体の相性も大事ですが、心の相性はもっと大事です。性欲発散としてのSMプレイをしたいだけなのであれば別ですが、真のSMパートナーをお探しであれば…この人になら全てを任せられる、曝け出せる…と思えるような人と出会うためには、やはり最初の馴れ初めの時期により人間らしい会話やつながりをもつことはとても大事です。

まどろっこしくて時間やポイントの無駄と考える人もいるかもしれません。そう言われてしまえば、そうかもしれません。ですが、実際のところかかるポイントなんてものは数百円程度。コーヒーやタバコをちょっと我慢するだけで一生分かり合えるパートナーを作れると思えば、格安なものだと思いませんか?

なるべく損をしたくない!と思う気持ちは大事ですし、よくわかるのですが、それにこだわりすぎて出会いのチャンスをみすみす潰してしまっていては元も子もありません。損して得取れという気持ちで挑める人は、出会い系においては本当に強くて一番の勝ち組になれる資質を秘めていると思います。


SMにハマるきっかけとなった出会い。

「恥ずかしい格好を見て欲しいんです。」

この一言で私の方針はかたまりました。

これはちょっとした昔話。SMにハマるきっかけとなった出会い。

わたしも昔はSMなんてものは興味はあれど、実践する機会もなくたまに妄想する程度でしたが…これは出会い系で遊ぶのも飽きてきたころの話しです。

まぁ、それなりの戦績は確保していたのですが、普通のセックスだけではちょっと物足りなくなってきたんです。

とはいえ、私自身は痛いとかいうのは嫌。

こちらが、S側で変態プレイをしてみたいと思いました。

そこで、いつもは手を出さない、SM系のサイトを覗いてみたのでした。正直言って驚いたのだが、SM系とはいってもソフトSMというか、プチSMといった感じの投稿も見られる。これなら私の欲望も叶えられそうな出会いがあるかもしれない。

そう思って、何人かにアプローチしてみたのだった。まぁ、こういう時は、たくさん出してだんだん人数が減っていく。その中で、本命となりそうなのが彼女でした。

何度かやり取りするうちに彼女はちょっとした変態プレイがしたいのだなとわかってきた。
なので、「どんなプレイをしたいんだい?」
と聞いたところ、「恥ずかしい格好を見て欲しいんです。」
と来たのだった。うん、これなら私でもどうにかなりそうです。

「じゃあ、見てあげるから、いつがいい」そこで切り出すと簡単に会うことになったのだ。

年齢は22歳とのことだったが、実際にはもっと若く見えます。身長がそれほどなく、格好もちょっと子供っぽい。

そのため、実際の年齢よりも若く見えるのだ。まぁ、こちらもちょっと淫行みたいで、面白いと思ってしまったのですが。

そそくさと、ホテルへ向かい入っていく。まぁ、そこで彼女は何の躊躇もなく入ってきたのでした。

「じゃあ、服を脱いで」

部屋に入ってすぐにいうと、ちょっと恥ずかしそうに服を脱ぎだしたのだった。
下着姿になったところで、用意してきたブツを鞄から取り出す。

「これ、何だ?」
「カメラ」
「そう、これからあなたの恥ずかしいところ、全部カメラに収めてあげるから」

そういったら彼女は顔を手で覆ったのだった。

「ほら、顔を隠さない。さっさと下着も脱ぎなよ。」

そういうと彼女はおとなしく下着も脱ぐ。ちょっと小ぶりなおっぱいが見えるが、ささやかな抵抗で隠そうとするので、それも命令して、下げさせる。

パンツも脱がせると、彼女はパイパンだった。これは筋金入りの変態かもしれないなぁ、と内心思うのだった。

ここで、脱いだ下着を見ると、既に下着に愛液がべっとりとついている。
あぁ、こういうプレイが大好きなんだと改めて思い、あとは、股を開かせてあそこを見せた姿で写真を撮ったりしてやりました。

「ほらほら、あそこは大洪水じゃない。何も触ってないのに、何で濡れてるの」
といやらしく聞いてあげると、彼女はちょっと悶えるかのように、
「言葉責めも弱いんです」
そこから、先は、彼女に徹底的に奉仕させて楽しませてもらった。

「やっぱり、写真に撮られるというのは、興奮するのね」
そういう彼女とは、その後も定期的に彼女の恥ずかしい写真を撮って遊んでいる。
そろそろ、その写真も相当な量になったので、使い道を考えています。