SM出会い一覧

ひとりSMによって年間300人も死んでいる!?

さる11月5日に放送されたバラエティ番組「ヨソで言わんとい亭」にて衝撃の特集がありました。こちらの番組は実際に自分が体験したことを元業界人やジャーナリストが赤裸々に実態を語るという人気番組で、放送時間帯が深夜ということもありこれまでにも芸能界や政界にはびこる売春や覚せい剤など、他のテレビ局では絶対に触れられないようなタブーに切り込む視点が好評を博している番組です。

tass

その番組にて元ミニスカポリスとして活躍し、いまは性風俗関係のジャーナリストとしても活躍している谷川明日香さんの調査によりますと、年間300人もの人がひとりSMが原因で亡くなっているという衝撃の発表がありました。

年間300人といえば、1日1人とまではいかないものの、それに近いくらいのペースで犠牲者が出ている計算になります。わりととんでもない人数ですよねこれって。では、具体的にはどんなひとりSMプレイが原因で死に至ってしまっているのでしょうか?

窒息プレイでそのまま……

SMプレイとしてはわりとハードな部類に入る窒息プレイ。メジャーなものとしては、男性が女性に対して行うことが多いです。なぜかといえば、挿入中に女性の首を絞めることで息苦しさを感じた女性は全身がこわばり硬直することで、オマンコの締りもぐっと良くなる……という現象が起こるからです。当然男性としては締りの良くなった挿入感を楽しめるメリットがありますし、女性としても窒息で意識が遠のきはじめたところでフッと絞められていた手が離されることによる開放感と、自分は生きているんだという実感を味わえることでハマってしまう人も多いんだとか。

当然ながら、これはとても危険なプレイです。力の加減次第で度を越してしまえばそれこそ殺人になってしまうかもしれないケースもありますし、優しくしていたとしても絞める時間が少なければ窒息プレイの醍醐味は味わえませんので、どうしてもギリギリまでせめこまないとやる意味が無い、という難しい面があります。興味のある方は、パートナーと相談の上、きちんと万が一のことも考えた体制で行ってください。

さて、そんなただでさえ難易度の高い窒息プレイを一人で行うにはどうしたらいいのか?実際、死に至ったケースとしては男性が女性用の下着を口に詰め込み、その上から粘着テープで口をふさぎ、さらには後ろ手で両手首を手錠で拘束するという……そこまでしたらそりゃ死ぬよね!?と言わんばかりな徹底ぷりだったそうです。

fesfおそらく、この状態からペニスを床にこすりつけてのいわゆる「床オナ」だったり、すでに起動していた振動式マッサージ器などで自慰行為を行うつもりだったのかもしれません。あるいは上級者でしたらそういったペニスへの直接的な刺激がなくても満足できたかもしれませんからね。

ガムテープで鼻も口もきっちりと密閉してしまったからこそ死にまで至ってしまったのでしょうが、仮に呼吸だけはできていたとしても後ろ手から自分で手錠を解錠するというのはかなりの難易度です。電話をしたり玄関をあけたりすれば異変に気づいた誰かが助けてくれるかもしれませんが、あまりにも恥ずかしいですし迷惑ですよね。それでも死んでしまうよりはマシですが……。

ひとりロウソクプレイからの全焼事件

死に至るひとりSMは窒息プレイがもっとも多いそうですが、それだけではありません。ひとりでロウソクプレイをしたいがために、火をつけたロウソクをテーブルに固定して垂れてくるロウをセルフで当てて楽しんでいたところ、燃え尽きたロウソクからテーブルに引火してしまい、そのまま自宅が全焼してしまうということもあったそうです。

ただロウソクを垂らしてみたいだけならわりと安全です。ただ、それはあくまでも両手が自由である場合……こちらのケースでも、両手を後ろ手で手錠拘束してしまったが故に、初期の小さな引火を消すことが出来ずに全焼にいたるまで消火活動をなにもできず、さらに両足までも拘束していたため逃げることも出来ませんでした。

結果、そのまま焼死体になってしまうという……なんとも痛ましい事件ですが、世間一般から言ってしまえば「馬鹿なんじゃないの?」としか言えない事件です。一番かわいそうなのは被害にあったこの男性よりも、この男性の親族の方かもしれません。

ggsds

どちらのケースにも共通しているのは、両手や両足を拘束してしまったことにより、いきすぎたSM行為を止める手立てがなかった、ということですね。当たり前ですが、どちらも両手が自由に使えれば死なずに済んだどころか、そもそも事故にすらならなかったことでしょう。

このニュースをみた一般人の反応としては

  • こんな死に方、絶対にしたくない
  • 理解できない……
  • なんでわざわざ手を縛るの?

などなど、やっぱり理解の及ばない世界の出来事に首をかしげている様子でした。SM愛好家の視点としては、やりたいことは理解できるのですが、やっぱりあまりにもリスクが高すぎます。M男性の心理というものはあまりわからないのですが、SMプレイというものはどうしてもギリギリを求めれば求めるほど快楽や達成感を得られる、という仕組みがあります。

リスクをかければかけるほどリターンも大きくなるというわけですね。だからこそ、自殺願望があるとしか思えない両手両足を拘束した状態でのロウソクプレイなどは「万が一のことが起こったらおれは死ぬ」という極限状態がまさにその極限の快楽を引き出していたのかもしれません。

たしかに場合によっては死に至るかもしれないけど、さすがに年間300人ってのは盛り過ぎじゃないの?そもそもどうやって調査したのか、それになにをもってひとりSM中の事故死と定義するのか、他殺を警察の怠慢で事故死として処理してるだけなんじゃ?と300人という数字は多すぎる、と思った人が大多数だったそうですが、私としては「あり得る数字」だと思っています。

著名人のひとりSM被害者もいます

2009年の話になりますが、デビッド・キャラダインというハリウッド俳優がホテルの一室で首と性器をロープで縛られた状態で死んでいるのが発見されるという事件がありました。日本でも人気のクエンティン・タランティーノ監督の「キル・ビル」でタイトルにもなっているビル役を演じていた人気・実力ともに一流の俳優さんでした。

2009年6月4日、新作映画「ストレッチ(Stretch)」出演のため滞在していたバンコク中心部のホテル、スイスホテル・ナイラートパーク・バンコク(Swissotel Nai Lert Park Bangkok)の352号室のクローゼット内で、首と性器にロープが巻きつけられた状態で死亡しているのが発見された[4][5][6]。キャラダインのマネージャであるチャック・バインダーは、ベッドの上にあった足跡がキャラダインの履いていた靴とは一致しないことや、キャラダインの両手が体の後ろで縛られているとして、他殺などの疑いを主張したが[7]、後に流出した現場写真ではキャラダインの両手は頭上で縛られており、タイ警察当局では自慰行為の事故の可能性を指摘している。

異常な現場だったため、まずは自殺や他殺の線が疑われたそうですが、その後の元妻による「彼はクレイジーなセックスを好む変質者だった」という証言もあり、今ではひとりSM中の事故死だったというのが世間の認識になっています。

david-carradine-kill-bill

このような窒息プレイ中の事故死というのは日本だけではなく世界各国で起こっています。なにが人をそこまで窒息プレイに惹きつけるのかといえば……場合によってはコカインなどの覚せい剤に匹敵するような強力な幻覚症状と習慣性を引き起こすからなんです。

危険と隣り合わせなプレイですが、だからこそなのもしれませんが「うまくいけば」強い快感を引き起こすことができるそうです。首を絞められて窒息状態に陥ることで、一時的に脳への酸素供給が物理的に絶たれることになります。するとどうなるかといえば、酸素のかわりに二酸化炭素が累積することになり、それによってめまいや意識もうろうといった、いわゆる低酸素症といわれる症状を引き起こすことになります。

この低酸素症というのは半幻覚症状を引き起こすことがわかっており、登山者が高地で体験するミステリアスな現象というのもこの低酸素症の幻覚が見せているものではないか、と言われているくらいです。

その幻覚症状の強さはコカインと同等レベルともいわれており、さらには自慰行為のオーガズムとも直接的に結びついてその快楽を高めるため、自己発情窒息Auto-Erotic Asphyxiation)という名前がしっかりとついているプレイとして確立されています。アメリカでは通称AEAと呼ばれ、愛好家はけっこうな人数がいることが確認されています。

全米では年間で500件から1000件のAEA中の事故があるという報告もありますし、アメリカの人口は3億2000万人で日本は1億2500万人ですので、約2.5倍という人口差を考えれば日本で年間300人というのは妥当な数字なのではないか、といった印象ですね。

さらに実態としてはひとりSM中の事故としてではなく、他殺や自殺として処理されるケースも多いことでしょう。特に被害者に保険金がかかっていた場合、自殺として処理すれば保険金が下りなくなりますし、死亡現場をまず身内が発見した場合、女性用の下着や大人のおもちゃなど、自慰行為を連想させる遺留品を隠した上で通報する、という可能性も考えられます。

74

なのでこの数字は増えることはあっても、減ることはないでしょう。なんなら300人の倍の人数が犠牲となっていてもおかしくはないのかもしれません。世間に名のしれた著名人の有名な事故の一部でさえ、以下の例があるくらいです。

  • フランツ・コツワラ (en)(作曲家)は1791年に窒息プレイによる事故で死亡した。それは窒息プレイによる事故死の初めて記録されたケースである。

  • 阿部定は1936年、彼女の恋人である石田吉蔵を窒息プレイの末に絞殺し、彼の陰茎および睾丸を切除してハンドバッグに入れて数日間持ち歩いた。この事件は1930年代の日本に阿部定パニックを巻き起こし、日本で最も有名な殺人事件の一つとなった。(阿部定事件)

  • アルバート・デッカー(俳優)は1968年、バスタブ内でひざまずき、全裸の身体に口紅で性的な言葉が殴り書きされ、首に縄をかけた状態で死んでいるのが発見された。

  • ヴァーン・ボーデ (en)(アーティスト)は1975年に窒息プレイによる事故で死亡した。

  • スティーブン・ミリガン (en)(イーストレイ (en) 選出のイギリスの保守党議員)は1994年、自縛した状態で窒息プレイによる事故で死亡した[28]

  • ケビン・ギルバート (en)(シンガーソングライター)は1996年、見た目上は窒息プレイによる事故で死亡した[29]

  • クリスティアン・エッケルズ(イギリス国民戦線党員)は2005年に窒息プレイによる事故で死亡した[30]

  • ダイアン・ヘルツェグはハスラー誌を彼女の14歳の息子(トロイ・D)の死について訴えた。彼はハスラーに載っていた窒息プレイの方法を読んだあと、その実験をした[31]

  • デビッド・キャラダイン(俳優)は、彼の死体の検死を行った検死官によると、2009年6月4日に窒息プレイの事故で死亡したとされる[32][33]。彼の体は、タイの彼の部屋のクローゼットにロープでぶら下がった状態で発見された[34][35]。そして、直前のオーガズムの証拠が発見された[36]。2回の死体解剖が行われた結果、彼の死は自殺ではないと結論付けられ、彼の体を調べたタイの法医学的な病理学者は彼の死が窒息プレイによるものかもしれないと述べた[37][38][39][40]。キャラダインの二人の元妻であるゲイル・イェンセン[41][42]およびマリーナ・アンダーソン[43][44][45]は、彼の性的な興味が自縛の実行を含んでいると公的に述べた。

特徴としては、犠牲者のほとんどは男性だということです。女性にも稀に窒息プレイでの死亡事故がありますが、死亡事故全体の割合からすれば1%にも満たない数値でしかないそうです。

やはり、世の中はSへの需要が大きいのです

これから導き出される推論としては、やはり深刻的な女王様不足にあるのではないか、と感じてしまいますね。男性がSで女性がMの場合、パートナーとして成立してふだんの生活の中で日常的にプレイをしているカップルが多く見受けられますが、男性がMで女性がSで日常的にプレイをしているカップル……というのはあまり聞きません。

男性がM嗜好の場合、そのほとんどはSM倶楽部などの商業施設によってその願望が満たされる事が多いです。なので一度窒息プレイの味を知ったあと、お金が勿体ないから一人でやろう……との発想から、死に至る危険なひとりSMをしてしまうのかもしれません。

その点、M女の場合はS男に頼めばやってくれますし、そもそも女性にはM女性へ向けたSM倶楽部といった商業施設が存在しません。なので女性が窒息プレイを楽しみたいなら、パートナーに頼むというのが一般的になっているのでしょうね。

ただ、不足しているのは女王様だけではありません。S男だって常に不足しているのです。とくに、先程も言ったように女性はお金で気軽にSM欲を満たすことが出来ません。男性であればSM倶楽部へいけばなんでもしてくれますが、女性はそうはいきませんからね。

なので洗練されたS男というのは、M女性からお金を徴収してプレイを提供しているという、まさにプロS男ともいうべき人も存在します。調教料という名目で月ごとに数万円……場合によっては十万、二十万、といった数字にいたることもあるそうです。

そうでなくてもS男は足りませんから、お金をもらえるレベルに至らなくてもタダでM女とプレイを楽しめるというのはS男の利点ですよね。SM出会い系でもやっぱり男女比だけでみたら女性よりも男性の方が多いのですが、ことS男とM女に限れば、その男女比は逆転します。M女のほうがS男より多いので、S男側は選ぶ側の立場になれるわけですね。

普段の出会い系ではまず味わえない、男側が有利という状況はかなりおいしいものですよ。M男の人も、まずはS男として登録してみて、M女にSプレイをすることで自信と経験をつけることをオススメします。そうでなくても、会えばほぼ確実にただでエッチできるんですからおいしい話ですよね。

やはりSMというものはひとりでやるものではありません。パートナーいてこそ成立するものですし、リスクも二人で分散することで未然に防ぐことは万が一に至る前に止める事ができるのです。危険なひとりSMをするくらいなら、SM出会い系でパートナーを探すことを強くオススメします!


エッチな自撮り写メをつかった詐欺行為にご注意ください

噂には聞いていたのですが、つい先日わたしもこの詐欺行為に遭遇しましたので、注意喚起としてこちらでご紹介したいと思います。

まず、どういった詐欺かといいますと、女性側からエッチな自撮りが送られてきます。おっぱいはもちろんのこと、無修正のオマンコ写真が送られてくることも珍しくはありません。

男の心理として、ここはついつい反応してしまうものですよね。でも、ただそれだけじゃさすがに今日びそうそううまく騙せることもありません。そんなのどうせネットから拾ってきただけなんでしょ?と、多くの人は冷静でいられることでしょう。

実際、ネットで検索すればいくらでも女の子のエッチな自撮りというのはみつかります。単純に「エッチな自撮り」という単語で画像検索をするだけで、ご覧のとおりです。

h

こういったところから勝手に拾ってきて、もっと欲しいならどこどこへ登録してね、だったり、iTuneやGoogle Playのギフトカードを買ってそのコードを教えてね!といった感じで詐欺へと誘導するわけですね。

これの弱点としては、エッチな写メが1枚限りの単発で終わってしまうことなんですね。ネットで拾えるのはこういう可愛い女の子の画像をたくさん集めただけのところが多いです。いくら可愛くて魅力的でも、特定の女の子の写メは1枚だけだったり、あったとしても数枚程度に落ち着いてしまうわけです。

つまり、どうしてもリアリティに欠けてしまうわけです。検索して見つかる写メというのは、多くの人が見て「かわいい!」と思えたり「エッチだな!」と思えたりするようなクオリティの高い画像ばかりです。

いってしまえば「微妙なブス」の写メというのはほぼ存在しないのです。需要が無いですからね。でも、こんな可愛い女の子のエッチな自撮り写メが送られてきたとしても、さすがに怪しみますよね。いや、さすがにウソだろ……と、一歩ひいてしまうものです。

でも、それが微妙なブスの写メだったらどうでしょう?しかも撮り方がヘタクソでいかにも素人な感じでクオリティは低い。だからこそ、リアリティがあって本当かも?って思っちゃいそうに思えませんか?しかも、それが1枚限りや数枚だけでなく、10枚以上も送られてきたとしたら、本当にこの子が自分で自分を撮って送ってきてるんじゃ?と感じてしまいますよね。

でも、だまされないでください。実はいま、とても簡単に素人の女の子のエッチな自撮り画像が何十枚も簡単に手に入ってしまうのです。どうやったらそんなことができるのか?といえば、それはTwitterの存在です。

自分のエロ写メをアップしまくる女の子が急増中

にわかには信じられないかもしれませんが、自分のエッチな自撮り写真を無料で大量に公開している女の子が存在します。それも、たくさんいるのですから驚きです。

なぜそんなことを?慈善事業かなにか?と思ってしまいますが、自己承認欲求がつよすぎる女性がそういうことをしているようですね。自分のことを見て欲しい!チヤホヤして欲しい!という子はたくさんいます。でも、普段の日常生活ではまずそんなことはしてもらえません。こういう行為をする女の子の多くは「微妙なブス」であることが多いです。

なんせ、かわいければ黙っていても周りの男達がチヤホヤしてくれますからね。普段の生活ではそういうことはしてもらえないような、中の下以下の女の子たちがTwitterをつかって自分のエロ写メを公開し、不特定多数の男性から「かわいいね!」「もっと見てみたい!」「セクシーだね!」と褒められることで、喜びを感じてしまうのです。

そしてその味を一度知ってしまうと、もう止まりません。最初こそ胸の谷間だけだったり、バナナをちょっとくわえてみたりといった、ちょっと落ち目のアイドルがやる程度のソフトなものだったりするのですが、そんなレベルではすぐに人気は落ちてしまいます。

もっとほめて欲しい、もっと反応がほしい……そう考えだすと、アップする画像がどんどん過激になっていくわけです。オマンコの無修正はあたりまえですし、短いオナニー動画を投稿しているような女の子もたくさんいます。

ほんとうにそんなのあるのか?と思うのも無理はありません。でも、実際にあるんです。例えばこのように。

gss

もちろん、実際にはモザイクなどはかかっていません。男から見ても「うわっ、エグいな……」とひいてしまうようなモロ画像などがたくさんあったりします。それこそ100枚以上をアップしている女の子も珍しくありませんので、いくらでも相手からお金を引っ張れる在庫はあるわけです。それも、無料でただ保存しただけの画像を売っているだけなのですからおいしい話ですよね。

この女の子も口元を隠した顔写真をのせていましたが、まあお察しの通りそんなにかわいいと思えるような雰囲気ではありませんでした。決してブスではないですけどね。65点位の、なんともリアリティのある女の子でして、そのリアリティがこの詐欺行為には重要なわけです。

どうみても100点満点の女の子が自分に声をかけてきたとしても、若くて容姿に恵まれた女の子がそんなことをするわけがない、と警戒してしまうものですが、このように微妙な容姿でいかにも素人が撮ったような自撮りの画質だったりすると、つい信用してしまうものなんですね。

ウソかホントかを見破るためには、写真の構図を指定してみる

でも、だからといってエッチな自撮り写真を送ってくる女の子全員がウソというわけではありません。むしろSM出会い系なんてのはM女のたまり場ですし、M女ほどそういった自己承認欲求が強く、多数の男からオナニーのおかずにされていることを喜ぶものですから、SM出会い系ほどそういった女性は多いです。そんな土台があるからこそ、SM出会い系でこういった詐欺が横行しはじめているのかもしれませんね。

そんな女の子のウソかホントかを見破る方法は簡単です。写真の構図を指定すればいいのです。たとえば、こうこうこういったポーズをして撮ってほしい、だったり、こちらが指定した文章を手書きしたメモと一緒に撮ってほしい、といった具合ですね。特に手書きのメモというのは十分な証明効果があります。

たまたま拾った画像の中に似たようなポーズがあるかもしれませんし、あとから画像にアプリやツールなどで自分の登録名を編集で追加したとしてもなんの意味もありません。ですが、手書きのメモを写真に撮るというのはとても偽装がしにくいものです。それをきれいに捏造できるような技術を持っている人でしたら感服するしかありませんが(笑)

26108616

このような感じでメモを持ってもらってそれと一緒に撮ってもらうわけです。その日の日付なんかも加えてもらえればより完璧でしょう。

逆に、これをしっかりこなしてもらえたのなら、間違いなくその写真を送ってくれている女の子本人であるという確証が100%とれますので、その子とは大事に付き合っていくといいかもしれません。なにしろ、言いなりになってホイホイ自分のエッチな自撮り写真を送ってくるような女の子ですから。M気質は十分ですし、ぶっちゃけ頭もよくないですから、いい肉便器になってくれることと思われます。

出会い系に詐欺や業者はつきものです

昔はそれこそ出会い系のトラブルといえばサクラが猛威を振るっておりましたが、最近ではすっかりおとなしくなっています。なぜかといえば、近頃はサクラを雇っていた、という理由で摘発を受ける出会い系業者が多発しているからですね。

「男の方が男心が分かる」サクラは男性…会員270万人の出会い系サイト、詐欺容疑で社長ら逮捕 66億円荒稼ぎか

出会い系サイトでアルバイトの男らが女性を装ってメールをするなどし、会員から利用料金をだまし取ったとして、千葉県警サイバー犯罪対策課は3日、詐欺の 疑いで住所不定のサイト運営会社社長、三浦哲雄容疑者(42)=商標法違反容疑で逮捕、処分保留で釈放=ら3人を再逮捕し、メールを送っていた男ら5人を 新たに逮捕した。同社は3つの出会い系サイトを運営。会員はほぼ男性のみで平成16年以降、延べ270万人から計66億円の莫大(ばくだい)な売り上げが あったとみられる。

 

http://www.sankei.com/affairs/news/150603/afr1506030027-n1.html

と、これはつい3ヶ月ほど前のニュースですが、ちゃんと「詐欺の疑いで」という理由で逮捕されています。数年前までは、出会い系の業者が摘発されるときの理由の多くは少女売春の温床になっているのを認識しながらそれを放置していたから、という児童福祉法や青少年健全育成条例などに違反したという理由で代表者のみが逮捕されるというのが精一杯でした。

それが今では会社をまるごと、社長や幹部はもちろんのこと、平社員やアルバイトにいたるまで全員逮捕されるケースも珍しくありません。さすがにそうなってしまってはリスクが高すぎますし、かるいバイトのつもりが逮捕されて前科がついてしまった……なんてのはシャレになりませんからね。今やサクラのバイトをしてくれるような馬鹿な人は見つけるのが大変です。それこそ振込詐欺のお金を引き出すだけの役割のバイト、と同じくらいのリスクがありますからね。

むかしはサクラを雇って会員とメールをすることが詐欺行為に当たるかどうか?というところがまだ白黒ハッキリしていなかったんです。もともとサクラというのは屋台のお店などで一般人を装って買い物をしたり行列をつくることで「こんなに人気があるなら私も並んでみたい」という意欲をそそるための行為でした。

それが詐欺行為にあたるのか?といえば当たりませんでしたので、出会い系のサクラも同じようなものではないか、いやそうではないだろう、ということでウヤムヤなままだったのですが、2,3年ほど前からはきっちりと「違法行為である」ということが定まったようで、次々に摘発されていきました。

それ以来、さすがにおおっぴらにサクラ行為をする出会い系業者というのは激減しました。今でもやっているところはゼロとはいえないでしょうが、数年前に比べたら90%以上は減っていると思います。

[icon image=”check-b-r”]ちなみに、こちらで紹介しているサイトはすべて自分でサクラが居ないことを確認済みですのでご安心ください。

ただ、それでもよそからやってくる悪質な業者や詐欺目的の人というのはゼロには出来ません。なにしろ登録自体は誰でも出来るわけですから、実際になにか行動しないと運営側も判断がつきませんからね。

通報すればすぐにアカウントを削除されていることがほとんどですので、運営はきっちり仕事をしているといえますが、それでも削除されるまでの間に何人かにはメールを送ってしまっているでしょうから、そういったメールが自分に来た時には注意が必要です。

最近、はやりの手口としては最初にもちょっと書きましたが、コンビニなどで売っているiTuneやGoogle Play、LINEのギフトカードの裏面に記載されているシリアルナンバーをメールで送らせるという手口ですね。

それこそ1000円、3000円、5000円、1万円といった複数種類のカードが売られていますので、それくらいの小銭ならまあいっか、というのと、コンビニで買えるという気軽さもあって心理的なハードルの低さもあいまってよく利用されているようです。

ちなみに、銀行口座に直接振り込ませるというのは証拠が残りまくりでリスクが高いのでほとんど採用されていません。ただ、そのリスクを取る価値のあるような金額……たとえば数十万円から数百万円となるといちいちギフトカードを購入してられませんからね。そういった多額になれば銀行口座を利用する可能性もあります。

とはいえ「まだ会ったこともない女に対して何かを渡すようなことはしない」ということを心がけていればまず安全です。なにかを要求してくるような女性は、ほとんどが業者か詐欺だと思ってください。

そもそもM女側がS男側に金銭の要求をするというのもおかしな話ですからね(笑)出会い系というのは男も女も欲望がうずまいている場所ですので、そういう場所だからこそ冷静さが求められることもあります。楽しく安全にSM出会い系を遊ぶためにも、気をつけておきましょう!

 


筆責めを用いた焦らし・悶絶プレイ

hudeseme-0205012SMプレイといえばまずムチやロウソクといった苦痛をあたえるアイテムが思い浮かびますが、筆責めというのも忘れてはなりません。肉体的な痛みこそありませんが、うまく使えばムチやロウソク以上の苦痛を相手に与えることが出来るのです。ムチは基本的に叩く以外の使いみちはありませんが、筆は視点を変えればいろいろな遊び方ができるのも面白いところですよ。

定番のくすぐりプレイ

筆といえばやっぱりこれ!乳首やクリトリスなどの性感帯を筆でくすぐるというものです。もちろん、ただくすぐるだけではくすぐったいだけですが、そこに手足の拘束が加わったとしたら、それは立派なSMプレイになるのですから。

なにしろ、かゆい・くすぐったいのにそれを止めることが出来ないというのはけっこうな拷問なのです。子供の頃、ふざけて脇の下やお腹の脇をコチョコチョとくすぐられると、身体は反射的にその手を払いのけようとしてしまいますよね。人間として当然の反応です。

でも、それを払いのけられずに延々とくすぐられるとしたら……それは想像を絶する苦痛となるのです。まさに拷問といってしまってもいいでしょう。ただ、どうしてもSMプレイとして脇の下やおなかの脇をコチョコチョくすぐり続けるというのは、あまり絵的に締りがないですよね。たまにならやってもいいかもしれませんが(笑)プレイとして行うのであれば、筆をつかいましょう。

くすぐりに適した身体のポイント

まずは定番の乳首です。これは筆に限りませんが、乳首そのものよりも乳首のまわりだったり、あるいはおっぱい全体をうずを書くように刺激すると効果的です。乳首そのものはココぞという時に刺激するといいでしょう。もちろん一番の性感帯となるのは乳首なのですが、だからといってそこばかりを刺激していてはその刺激も薄れてしまいますからね。最大の性感帯を最大限に引き出すためにも、いかにその周囲を刺激してお膳立てするかが大事ですね。

つづいてはクリトリスです。これは乳首とは違い、ひたすらクリトリスを重点的に責め続けるのがいいでしょう。女性が気持ちいいと感じるクリトリスの責め方というのは、一定の刺激をずっと当て続ける、というものです。実は緩急をつけるよりも、平坦的な刺激をずっと与え続けるほうが気持ちがいいそうなんですね。

ただ、それはあくまでも快感だけを追求した場合です。ここではあくまでも筆プレイですからね。じらすためにもいろいろなところを同時に刺激するといいでしょう。筆をひっくりかえして柄の部分を膣内に挿入してみるのもいいでしょう。イカせるためだけなら単調な刺激がベストですが、筆プレイに単調な刺激というのはNGですからね。

クリトリス付近でいえばアナルや、オマンコとアナルの間にある通称「蟻の戸渡り」と呼ばれる部分も効果的です。特に筆プレイの上級者というものはこの蟻の戸渡りを最大限に活用します。素人からするとわかりやすい性感帯であるクリトリスやアナルにばかり目が言ってしまいますが、実はその間にあるというのは盲点ですからね。

その他、脇の下や足の裏、足の指の間、膝の裏、おへそ、などなど……実にいろんな部位があります。筆プレイの真骨頂ともいえるのは、性感帯ではないところを性感帯に変えてしまうという部分にあります。それくらい、筆による刺激というものは思った以上の効果を発揮するのです。

緊縛状態は必須です

筆プレイと切っても切れない関係なのが緊縛です。なにか特殊な目的でもない限りは緊縛した状態で筆プレイをおこなってください。人間、くすぐられたら防衛反応として身体をのけぞらせたり手で払おうとしてしまうものです。それを叱りつけるのも加味したうえでのプレイというのもアリですが、純粋に筆プレイを楽しむのであれば緊縛することをオススメします。

される側にとってもプレイに集中することができますし、緊縛をしていないと思い切り動いたり手を払ってしまうことで、怪我の原因になりかねません。ただ、これは緊縛時にもいえることです。キツく固くしばってしまうと、より深刻な怪我を引き起こしてしまうかもしれません。余裕をもって安全性を重視した縛り方をしてあげましょう。

パイパン状態にするのもオススメ

当たり前のことになりますが、筆先は直接素肌に触れないとあまり効果がありません。なのでより筆の効果を発揮するためにも、パイパン状態にするのもいいですよ。もしまだ未処理状態であれば、剃毛をプレイとして楽しむことも出来ますからね。

パイパン状態そのものとしても、M女としてはより羞恥心を感じることになりますし、S男としてもより征服欲や所有欲を満たすことが出来ます。加えてパイパンとなってむき出しになった性器周辺を筆で刺激することで、より筆プレイを引き立てられます。

さらに、剃毛処理をしたあとの肌というものはより敏感になったりするものです。普段は毛に覆われていて外部の刺激に触れることがない部位でもありますので、筆の優しい刺激を与えるにはうってつけの場所なんですね。

筆を使って肌にペイント・字を書くのもアリ

rakugaki0185

絵の具や墨汁をつかってM女の肌をキャンバスや半紙に見立てて絵や文字をかくのもたのしいですよ。小学生のころ、自分の持ち物には名前を書きましょう、と学びましたよね。女性の体に対して自分の名前をかいたり、卑猥な言葉を書き込むというのは「おまえはおれの所有物なんだぞ」ということを、文字通り刻みこむことが出来ます。

書かれている最中の筆もそのまま刺激になりますからね。この場合は緊縛状態にはしないことをオススメします。いまからおれが書くから、おまえは一切動かずにいろ、と命じるわけです。そうすると身も心も「モノ」になったような気になるんですね。二人の主従関係というものをより明確にすることが出来ます。

相手に筆を持たせるのもいいでしょう

bng138

真面目に書道をしてみるのもいいものです。当然、相手は全裸ですけどね。姿勢をきっちりと正させて、真剣に書道をさせるのです。書道の正しい姿勢というのは、全裸で行うとなかなか性的に卑猥なものに見えるのです。

当然ながら書かせる文字というものにはこだわりたいですね。主従を誓うような宣誓であったり、ストレートに「おまんこ」とだけかかせるのもいいでしょう。

あるいは、筆を手でもつのではなく、おまんこやアナルに挿入した状態で書かせるというのも面白いですよ。当然ながら難易度は高いのですが、とても恥ずかしい行為になりますし、日本の伝統美である書道を汚しているといった背徳感もスパイスになります。

ただ、ごく普通の書道用筆をオマンコに挿れたとしてもその状態を維持するというのはよっぽどの膣圧があったとしても難しいです。なので手を添えて補助することを許したり、あるいは筆の柄の部分にラップなどをまいて太く調整したりなどしたりするのもいいですよ。

つかう筆の種類について

ひとくちに筆と言っても様々です。多くの人が思い浮かべるのは書道用の筆でしょうか。100均にも売っていますが、やはり値段相応の質になります。固くてゴワゴワしていて、あまり人の肌にたいして使うものではないといった印象です。

100均でかうのであればメイク用の筆がいいでしょう。メイク用というだけあって人間の肌でも特に敏感な顔にあてることを前提として作られているので、非常にやわらかくて繊細な肌触りです。まず筆プレイを始めてみたい、というのであればこれをオススメします。

ただ、汎用性という面でみればやはり書道用の筆が攻守最強といえるでしょう。筆プレイにハマった、これから極めていきたい、と思うのであれば思い切っていい筆を買うのもいいでしょう。いい筆は耐久性もありますので、一度かってしまえば長く使えます。

あるいは刷毛(ハケ)などの面積の広い筆をつかってみるのもおもしろいでしょう。刷毛を単体でつかうのではなく、ふつうの筆と組み合わせることによって筆そのもののメリハリをつけることが出来ます。

固くてハリのある筆がいいのでしたら絵画用の筆がいいでしょう。小学生の頃の図工の時間に使った、写生大会でつかうようなあの短くて横に長い、なじみある筆です。その短さが強めの刺激を与えるのに適しています。

まとめ

筆責めの魅力というのは焦らしの要素とその奥ゆかしさにあります。筆のソフトなタッチによるもどかしさは体全体の感度を高めてくれますし、ムチでは苦痛を与えることしか出来ませんが、筆は使い方次第で快楽も苦痛も想いのままに与えることが出来ます。

そのため、筆を使いこなすにはなかなかの熟練が必要になります。初心者であれば、まずは筆を快楽を与えるための道具としてつかっていきましょう。そのうち、快楽と苦痛は紙一重だということが実感としてわかってくるとおもいます。

そうなればSMプレイとしてワンランク上のステージにあがったも同然ですからね。SMプレイの奥深さを味わえるプレイとして、筆責め・筆プレイはオススメです。


夏だからこそやりたい露出プレイ・野外セックスのススメ

夏に盛り上がるSMプレイといえばなんといっても露出プレイ野外セックス(青姦)ですよね。最近の若い女の子は、まるで露出プレイ中かのようなセクシーな格好で街なかを歩いていたりしますから……あまり抵抗がないのでしょうかね?若い子だとけっこうノリノリで露出プレイを始めてくれる初心者の子が多いような気がします。

とはいえ、全裸で街なかを白昼堂々あるいたとしたら、それは逮捕されてしまいます(笑)それにSM経験が浅い子にいきなり人混みの多い場所で露出しろと言っても、ハード過ぎてしまうケースもままありますからね。露出プレイを楽しみたいのでしたら、相手のレベルに合わせて少しずつ段階を上げていくことをオススメします。変態への階段を一歩一歩登っていくかのような、そんな自分が成長していくさまを楽しむことも出来ますからね。

ただ、先程もすこし触れましたが露出プレイや野外セックスというものは一歩間違えれば大きなトラブルに発展しかねない、危険な側面もあることをお忘れなく。その場合、被害を被るのは大切なパートナーなのですから、ご主人様としてはきっちりとリスク・マネジメントをして安心して露出プレイや野外セックスを楽しめるようにセッティングしてあげることが大事です。

初心者向け露出プレイの始め方

rosyutu_476_012s露出プレイとひとくちに言っても様々な種類があります。あくまでもひと目にはつかない前提でこっそりと露出をしているのを楽しむタイプや、積極的に露出しているさまを見せつけにいくタイプ、絶対に安全なホテルの一室などから見られているかどうかわからない状況を楽しむタイプ、海やプールなどで限界ギリギリの細くて薄い水着を着てみるタイプなど……。まだまだ探せばいくつもあるでしょう。露出プレイというのはけっこう奥が深いものなのです。

では、なにが初心者向けなのか?といえばやはりひと目にはつかない前提でこっそりと露出を楽しむプレイですね。たとえば、ノーパンでミニスカートを履いてデートをするだけでも、立派な露出プレイとして成立するのです。それでエスカレーターや階段なんかを利用した際には、それこそ性器がまるまる露出してしまう可能性があるのですから、女性からしたらかなりの刺激になることでしょう。

この時、かならず自分が露出しているんだということを意識させることが大事です。わざと急な階段を利用してみて、下に男がいるけどあの人から丸見えなんじゃない?と一言そえるだけでも効果は絶大です。こういうのってけっこう時間が経つとその状況に慣れてしまって刺激がなくなってしまうものなんですよね。なので定期的にわざと一瞬スカートをめくってみたり、スカートの中に手を入れて少しだけ愛撫をしてみたり、常に露出を意識させると彼女も興奮して喜んでくれることでしょう。

露出プレイにおけるトラブル回避法

150729pub002露出プレイの画像としてコンビニなどで素っ裸で買い物させているような画像をみたことがありませんか?あれなんかは自発的露出プレイの極みのようなプレイですね。真面目な店員さんであれば通報して警察を呼ぶ可能性もありますが、実際問題としては「通報してトラブルになると面倒だし……ただおとなしく買い物してるぶんには放っておこう」と放置されることが大半だったりします。深夜のコンビニ店員などはほとんどがバイトですし、お店に実害がないのであれば事なかれ主義で済ませたいですからね。

ただ、露出プレイしているところを警察官に見つかると……それはマズイです。裸で公共の場にいるというのはみなさんおなじみの「わいせつ物陳列罪」で逮捕されてしまいます。でも、警察に見つかったら即逮捕かといえば実はそうでもないんです。この時、反抗的で生意気な態度をとらずに低姿勢でヘコヘコしながら「すみませんでした!もうしませんので見逃してください!!」と頭を下げれば、事件にはせず注意だけで済むケースも多いです。警察官だってひとりの人間ですし、カップル同士の情事にわざわざ首を突っ込んで、あれこれ根掘り葉掘り聴取しなければならないなんてのは馬鹿馬鹿しく思うんでしょうね(笑)

私も露出プレイ中に警察官に見つかってしまったことが二回ほどあります。誰かが通報して様子をみにきたというのが1件、たまたまパトロール中の警察官と遭遇してしまったのが1件でした。しかし、そのどちらも軽い職務質問と注意・勧告だけで済ませていただきました。もちろん、徹底して頭を下げて反省している(フリ)をしていたからこそだとは思います。しれっと「こういうことってよくあるんですか?」と聞いてみたのですが「そうだね、しょっちゅうではないけどたまにはあるよ」とのことでしたので、同士も結構いるものだなと安心したものです。

なので、警察官というのは実はそこまで怖い存在ではなかったりします。では、なにが一番怖いのか?それは……町にたむろしている若い不良やチンピラなどですね。実はこの露出プレイに適した場所であるところの深夜の公園や駐車場などというのは、そのまんま不良が好む場所と一致してしまうのです。露出プレイに適した場所=不良がたまりやすい場所というわけなんですね。

それにその手の若い不良というものは、つねにヒマをしていて「なにか面白いことが起きないかな」とぼんやり期待しているところに、露出プレイ中のカップルに遭遇しようものなら、なんかはまさに「面白いこと」なわけです。

カモがネギを背負ってきたようなものなのですから、またたくまに絡まれてしまうことでしょう。もし周囲を囲まれて、車に詰め込まれでもしたら……それはその後どうなってしまうか想像に難くないですよね。

運悪く、そういった集団に見つかって絡まれそうになった場合はどうするのがベストなのか?腕っ節に自信があるから返り討ちにしてやる!なんてのは絶対にしてはいけません。あなたはそれでいいかもしれませんが、被害に巻き込まれるのは大事なSMパートナーなのです。相手を刺激するのは絶対にNGです。ベストの対処法としては、ただとにかく無視をすること。相手に対して反応してはいけません。そして可能であれば走って逃げてください。かっこわるくてもいいんです。まずはとにかくその場から離れることが大切です。もちろん、自分だけが一目散に逃げるのではなく必ずパートナーの身の安全を重視してくださいね。そこでパートナーを見捨てて自分だけ逃げるようなのはご主人様どころか男として失格なのですから。

幸い、わたしはまだ一度もそういったことには遭遇していませんがSM仲間には実際にそういうケースに巻き込まれた人もいます。深夜の人気のない場所でプレイをする際には、そういった危険があるということも頭の片隅においておきましょう。私個人の対策としては、大音量のブザーがなる防犯アイテムを常備しています。もし悪質な不良に絡まれた場合はそれを鳴らせばたとえ住宅街であっても公園であっても誰かしらが気づく可能性がありますし、不良たちにしても暇つぶしで絡んだだけなのですから大事になりそうであればその場から立ち去ることでしょう。

もしくは深夜の露出をさけて、昼間に行うのもいいでしょう。昼間の公園にはそういったあからさまな不良なんてのはほとんどいませんし、家族連れなんかが利用している公園であれば背徳感も増してよりプレイが引き立ちますからね。なので初心者のかたはまず日中のプレイからはじめてみることをオススメします。

野外セックスの魅力

img003露出プレイの一部ではあるのですが、野外でのオナニーやセックスも立派なSMプレイのひとつといえます。野外セックスの最大の魅力といえば「いつ誰に見られているのかわからない」というドキドキ感にあるといえましょう。なので絶対に人がいないとわかっているような、人が通りかかる可能性がゼロなところで野外セックスをしてもあまり意味は無いのです。いつ誰が通るか、いつ気づかれてもおかしくない、そんな条件があるからこそ野外セックスはSMプレイとして成り立つのです。

そういう意味でもベストなタイミングというものがありまして、それは花火大会やお祭が開催された日の会場近くの公園ですね。こういった人が集まるイベントの翌朝、公園や駐車場などをみてみると使用済みのコンドームがあちこちに落ちていた……なんてことは定番ですからね。それだけ多くのカップルがどこかでセックスをしているわけなんです。

そもそもの話になりますが、日本においてのお祭りというものは、その昔は乱交パーティだったと言われています。夏のお祭りに盆踊りは欠かせませんが、その盆踊りを皆でおこない盛り上がることで一種のトランス状態におちいり、その巻き起こるエネルギーをそのまま見知らぬ男女同士でのセックスで昇華していたとの文献が残っています。

鎌倉時代以降、経済力や自治力を得た民衆により新奇な趣向が次々に考案され、江戸時代初頭には絶頂を極めることになる。江戸では7月に始まり連日踊り明かしながら10月にまで続いた。次第に盆踊りは性の解放のエネルギーと結びついていく。日本では性は神聖なものとされ、神社の祭礼を始めとし、念仏講、御詠歌講など世俗的宗教行事の中心に非日常的な聖なる性があるべきと考えられるようになり、盆踊りは性の開放エネルギーを原動力に性的色彩を帯びるようになる。明治時代にはしばしば風紀を乱すとして警察の取締りの対象となった。盆踊りは未婚の男女の出会いの場にとどまらず、既婚者らの一時的な肉体関係をもつきっかけの場をも提供していた。ざこ寝という、男女が一堂に泊まり込み乱交を行う風習も起こり、盆踊りとも結びつき広まり、ざこ寝堂はほとんど全国の農村には存在した。これは昭和時代に至っても続いていた

盆踊り – Wikipedia

ほんの明治の時代まで、盆踊りでの乱交パーティは日本各地で行われており、それを警察が取り締まるほどであったというんですから驚きです。つい100年前まで日常的に行われていたのですから、夏にムラムラして開放的になってしまうというのは日本人に本能・風習として埋め込まれているメンタリティなのかもしれませんね。

なので花火大会やお祭りのあとにセックスしたくなってしまうのは当然のことともいえます。近場のホテルなんかはほぼ満室ですが、どうしても諦めきれない……セックスがしたい……というカップルが公園や人気のない場所でおっぱじめてしまうわけです。

ちなみに、それを専門に狙っている覗き魔……いわゆる出歯亀も多数存在します。むしろ花火大会やお祭りのあとに野外セックスをするカップルが増えるというのは彼らにとって常識であり、かきいれ時でもありますからね。そんなチャンスを逃すわけがありませんので、公園には野外セックスをするカップルと出歯亀でいっぱいになることも珍しくありません。

そんなカップルに混じってする野外セックスは盛り上がりますよ。なにしろちょっと草むらをかき分けるだけでセックスをしているカップルが見えますからね。人のセックスを見るというのはやはり興奮しますし、自分のセックスを見られるというのもまた興奮します。一般的なノーマルカップルであっても、このときの野外セックスをきっかけにSMの世界に入ってしまう子も珍しくないとか。

せっかくSMプレイとしてやるのであれば、出歯亀のみなさんに見せつけるようなプレイをするといいでしょう。花火大会のあとの公園なんかは出歯亀たちもかなり堂々と覗いてきますので、その方向に向けてサービスをしてやるのです。「ほら、あそこで覗いている人がいるよ」とSMパートナーに意識させてやることもお忘れなく。


男の潮吹きの魅力とそのやり方について方法を調べてみました

最近、にわかに話題になっている男の潮吹きってご存知でしょうか?AVやデリヘル・SM倶楽部で目にすることも多くなってきました。どういうものかといえば、男性が射精したあとに、執拗に尿道や亀頭を刺激することで「おしっことは違う無色無臭の透明な液体が放出されること」を指します。とまあ、まさに男性版の潮吹きとも呼べるものですので、男の潮吹きと呼ばれているそうです。

ちなみにですが男性はおろか、女性の潮吹きというのもまだ医学的にはよくわからない部分が多いそうなんです。その成分は尿よりも汗に近いそうで、潮を吹きやすい吹きにくいといった個人差があること、オーガズム(快感)とは直接結びついているわけではない、ということはなんとなくわかってきているそうです。

115といってもつい数年前までは潮吹き=尿失禁なんじゃないの?ということでロクに研究もされていなかったそうで。潮吹きの行為が謎に満ちたミステリアスで神秘的な行為!というよりは、別に潮吹きを研究したところで助かる命があるわけでもないし、もっと他に大事なことがあるから……ということで、研究する意味も理由もないということで解明が進んでいないというのが現実的なところだそうですね。

ここ数年、AVなどで潮吹きシーンが当たり前のものとなり、あれって実際なんなわけ?ということでやっと研究されだしたみたいですね。よく誤解があるのは、ものすごく快感を得ているから思わず潮を吹いちゃった……というものです。つまり潮を吹かせれば相手を完璧なまでに感じさせた(イカせた)ことであり、潮を吹かせられなかったら感じさせてない(イカせてない)という、なんだか男冥利のバロメーターのように使われ始めてしまっているということです。

ただ、先程もちょっと触れたように、オーガズム(快楽)と潮吹きというものは直接結びついているわけではありません。もちろん、オーガズムを感じていればいるだけ身体が敏感にになりますから、間接的に意味はありますけどね。それに、潮を吹きやすい吹きにくいという体質もあるそうですから、相手に潮を吹かせたことがないからといって自信を失う必要はありません。

もはや一般的に広く認知されてきた女性の潮吹きでさえこのように謎だらけなのですから、最近注目されはじめた男性の潮吹きというのはさらに謎に満ちています。ただひとつ確実なのは、めちゃくちゃ気持ちいいということだけ。精子を射精する際、一番気持ちがいいのはまさにその射精している瞬間なので、男の潮吹きもそうかと思いきやそういうわけではないようです。でもその潮吹きに至るまでの過程が腰が抜けてあられもない声が漏れてしまうほどの快楽……男が感じられる快楽としては最高のものではないか?と言われているみたいですね。

男の潮吹きのやり方を体験する前に準備しておきたいこと

男の潮吹きを体験するためにはまずいろいろと準備が必要です。いきなり男の潮吹きを経験してみたい!といってすぐに出来るものではないと思っていてください。主に必要なのはこの3つだと言われています。

  1. 射精前におしっこをしない。便意があれば大を済ませておく
  2. 水分を大量に補給しておく
  3. 恥ずかしい気持ちを捨てて、身も心も完全に開放するという気持ち

1番と2番は肉体的に潮を吹きやすい状態にしておくことです。ちなみにこれは女性も同様だと言われています。この中で一番大事なことは、実は3番なんですね。男の潮吹きというものは、まさに未知の領域です。腰が引けてしまう、なんて慣用句がありますが、男の潮吹きをしようとするとまさに物理的に腰が引けてしまうんです。

男も女も潮を吹く前兆というものがあり、それがどういうものかといえば「おしっこをしたい!」という尿意なんだそうです。でも、尿意って本能的に抑えてしまうものなんですよね。普段の生活であれば尿意を催した時にすぐ排出できる状況ってのはなかなかありません。なのである程度我慢してから、トイレへいって開放するという流れがふつうですよね。人間ってのはその尿意を我慢するっていうのが当たり前であり、身に染み付いているんです。

女性に潮を吹かせたことがある人ならわかるかもしれません。もしくは、吹かせたことがなくてもその手前まで行った人でもかまいません。女性に愛撫をしている時に「もうやめて!なんかおしっこでちゃいそう……」なんて言われたことはありませんか?それはまさに潮吹きを感じている前兆なんですね。でも潮吹きをまだしたことがない女性であれば、それをグッとこらえてしまいます。人前でおしっこをしちゃうなんて恥ずかしい!という思いがあるからですね。そもそも彼女の中では「潮吹き」ではなく「おしっこを漏らしちゃう」と脳が認識しているんです。

なので一度でもその壁を乗り越えて潮吹きを経験してしまうと「あれはおしっこじゃなかったんだ……」と頭が認識しなおすことで、潮吹きに対して抵抗感が減って次からはグンと潮を吹きやすくなるそうです。なのでまずは意識として「尿意を感じても我慢をしない」という事が大事です。

男の潮吹きは射精をしたあとじゃないと出来ない

男女の潮吹きで一番違うポイントといえるのがココでしょうか。女性の潮吹きというのは手で愛撫中だったり、バイブやローターを使用していたり、あるいは本番行為中だったりと、さまざまなシチュエーションがありますが、男の潮吹きに関してはひとつしかありません。

それは射精後に執拗に尿道や亀頭を責めつづけること

e80dfd77-s

男性であればわかると思いますが、射精後のペニスというものは実に敏感です。ソフトな刺激……たとえばお掃除フェラのような優しい刺激であれば快楽として受け入れることができますが、手コキのような激しい刺激をうけると強い不快感を覚えますよね。痛みとはまた違うのですが、その言葉が一番近いのかもしれません。

また、射精後におしっこがしたくなったときって、なんだかすごく出しにくく感じることがありませんか?尿意は確実にあるのに、なぜだか出てこない……そんなもどかしい違和感を覚えたことがある人も多いと思われます。実はあれは尿ではなく、潮に近いのではないか?という説もではじめています。それを強制的に排出させるのが男の潮吹きであり、とてつもない快楽を伴うものである、と。

ただ、その快楽というものは簡単に得られるものではありません。かなりの忍耐と苦痛を乗り越えた先にあるものだと思っていてください。そして、必ずしも快楽が得られるというわけでもないのです。試した結果、苦痛だけが残ることもあるかもしれません。でも、確実に言えることは射精よりも何倍も……何十倍もの未体験の快楽を得られるかもしれない、ということです。男なら誰しもが目指してみる価値があるものだと思います。

男の潮吹きに至るまでのコツと具体的な流れ

男の潮吹きにとって大事なのは相手側のテクニックもさることながら、男側の準備や体勢というものも大事になってきます。ただ刺激すれば出るってものではないんです。女性の潮吹きと同じで、愛撫する側のテクニックがいくら優れていても自由自在に吹かせられるものではないんです。男側にも潮を吹くコツというものがあるんです。

射精後に尿道付近や亀頭を刺激され続けると、当然ながら男はくすぐったさと気持ちよさと痛みを同時に感じます。これを継続してされるというのはある意味では「拷問」に近いようなもので、とても耐え切れないかもしれません。なのでSM倶楽部などのお店では拘束具を利用することも多いそうです。一般家庭ではなかなか用意できるものではないですので、己の精神力でなんとかしましょう(笑)手をベッドに縛り付けるくらいであればできるかもしれませんが、その際はやわらかくて伸縮性のある素材を利用してくださいね。麻縄のような硬いものですと、手首や腕に負担が強烈にかかりますし、男性の腕力であればベッドが壊れる危険性もあり、とても危険です。

08101145_502475af6da31そして、この「拷問」のような苦痛に耐えていると、だんだんと尿意のようなものを感じてきます。ここまでこれたなら、男の潮吹きまではあと少しとも言えるかもしれません。なぜなら、あとはひたすらこれを継続することが潮吹きまでの流れなのですから。おしっこが出そうで出ない……そんなもどかしい状態をずっと感じることになります。はっきりいってしまうと、慣れていないうちは相当なストレスと不快感で、思わず暴れたくなってしまうかもしれません。ですが、ここはグッと我慢。我慢の先にとてつもない快楽があるのですから。

ちなみに、この時は声を我慢することが出来ないほどの刺激を受けることになります。男が感じて声を出すなんて恥ずかしい、と思うかもしれませんが、そこはもうすべてを開放しましょう。クッソ情けない声をどんどんあげて泣きわめいてください。というより、抑えようとしても抑えきれません(笑)よく女性が「もうやめてぇ……壊れちゃうよぉ……!」なんて風にいったりしますが、そのまんまのセリフをいいたくなってしまうくらいです。実に気持ちが悪いのですが、女性にとってこういうセリフを言われると「もっとやってやろう!」と盛り上がるそうです。ここの受け取り方も男性とまったく同じなんですよね。

尿意を感じたのであれば、おしっこを我慢せずに出そうとしてください。そうすると、自ずと肛門に力を入れることになり、肛門括約筋がゆるむことになります。準備の段階でトイレで大を済ませておく、と書きましたがそれはこの時のためです。なぜなら、この力む段階でウンチまでも漏らしてしまうケースがあるからなんですね(笑)というのも、男の潮吹きをするためのコツとしてはまさにウンチをひねり出すような力の入れ方をする、という点になってきます。思い切りふんばってください。それがおしっこなり、潮吹きなりを出すコツなんです。

だいたい、この尿意と格闘することになるまでに必要な時間はしごき始めてから10分から30分くらいでしょうか。ただし、尿意を感じたからといって必ずしも最後まで、潮を吹くところまでいくとは限りません。当日の体調であったり、相手の手コキの腕にもよります。なにしろ数十分もの間ずっと手コキをし続けるわけですから女性側も実に大変ですし、その間ずっと身悶えなければならない男性も大変なわけですね。

とにかく男性側にできることは、尿意に逆らわずに出そうとすること。肛門括約筋をひたすらゆるめてその時が来るのを待ち続けてください。この時、ほんとにおしっこが出てしまうこともありますが、気にしないでください。気にするなといわれても気にしてしまうでしょうが、そこでびっくりしてやめてしまっては元も子もありません。慣れないうちはそれがおしっこか潮なのかの区別がつかないと思いますが、この2つは明確に違うものです。

どう見極めるかというのは感覚的な話になってきてしまうので難しいのですが、自分が出そうとして出したものはおしっこ、出そうとしてないのに出てしまったものが潮という感じでしょうか……?ちなみにおしっこの時でも強い快楽を得られますが、潮のときとはやはり比べ物になりません。

2015010411283425f男性が射精をする際というのは、精子がペニスの中を登ってくるような、そんな「高まり」を感じると思います。ぐんぐんと快楽とともに上がってきて、最終的に放出するイメージですが、潮の場合はそういった「高まり」をあまり感じることはありません。頭が真っ白になって今までに感じたことがない快楽とともにピュッピュと潮を吹いていた……といった感じです。

潮を吹いたあとというのは足腰がガクガクになってしまってまず立つことなんて出来ませんし、体全体が宙に浮いているようなフワフワとした高揚感も味わえます。しばらくは息も絶え絶えでまともに会話もできないことでしょう。そのまま余韻に浸っていることをオススメします。

プレイ後はきちんとペニスをきれいに洗いましょう。尿道や亀頭が大いに刺激されて腫れ上がっているかもしれませんので、熱いシャワーではなくぬるめのシャワーを浴びることをオススメします。そして大事なのは水分補給。潮吹きで失った水分はもちろんのこと、大量の汗をかいていることでしょうから、きっちりと補給をしておきましょう。

一人でも今すぐ始められる潮吹き練習法

そんな男の潮吹きを疑似体験できるお手軽な方法があります。それはお風呂場のシャワーを使う方法です。シゴいてもらう潮吹きには及びませんが、それでも普通の射精よりは数段上の快楽を味わえるかもしれない方法です。

まず、お風呂場で射精をします。射精直後の状況が大事ですので、できればお風呂場内で射精しましょう。

オカズがほしいのであれば、いまならスマホでエロ動画を見ながらでもいいですし、あるいはごく普通にいつもの場所で全裸オナニーをして射精の直前にお風呂場に移動する、といった方法でもいいでしょう。

射精が済んだらすぐにシャワーを亀頭の尿道口にあててください。この時、水圧を調整できるシャワーであれば強めに、もしくはシャワーの半分を手で覆って穴を塞ぎ、擬似的に水圧を上げる方法でもかまいません。

尿道口に対して垂直に……つまりは尿道にシャワーを直接ぶちこむような、そんな状況を作り出してください。

これを読んでいるだけで股間がモジモジとしてくるかもしれませんが、そうです。これをすると強烈な不快感を味わえます(笑)普通であればすぐにでもやめたくなってしまい、思わず手を離したり腰が引けてしまったりするかもしれませんが、そこはグッと我慢。

その不快感に耐えてひたすら続けていると、そのうち潮吹きに近い感覚を味わうことが出来ます。

絶頂に達した際には無色無臭な液体がピュッピュと飛び出てきますので、一人でそこまで出来るようになったのならもはや大成功です。

男のセルフ潮吹きに特化したグッズも!

シャワーの強制的な潮吹きではなく、もっと実践的なカタチで潮吹きを体験してみたいときはうってつけのグッズがあります。

男のセルフ潮吹き 男布ガーゼコキシート

ただのガーゼと思うなかれ。わたしも実際に試してみましたが、すごいですよ、これ(笑)

ガーゼをローションなどで湿らせて、亀頭部分にひたすら往復してこすりつけるだけという、なんともシンプルな使用方法です。

取り付けられたヒダの部分が実に絶妙で、普通に気持ちよくすらあります。

しかし潮吹きを目指すとなるとあの腰が引けてしまうもどかしさに打ち勝たねばなりません!

セルフでそこまでいくのは難しくても、女性にこれをつかってやってもらえば普通に手でやってもらうよりは確実に潮を吹きやすくなることは間違いないでしょう。

潮吹きを体験してみたいなら、SM出会い系がベスト!

実に魅力的な潮吹きではありますが、実際に潮吹きを体験できるまでの過程というものはなかなか大変なのが実情です。

もちろん、それに見合うだけの快楽は確 実に保証できるのですが、ごく普通のカップルがやってみたい!と思ってもほとんどの場合はうまくいかないでしょう。手っ取り早いのは男の潮吹きが体験でき ると売り出しているお店にいくことですが、毎回通っていては支出も馬鹿になりません。

そこで潮吹きパートナーを探すのに最適なのがSM出会い系なわけですね。実際、潮吹きプレイをオプションやコースにしている風俗店はSM系がほとんどであり、いまやSMプレイのひとつとして認識されていることも多いです。

というのも潮吹きに至るまでに男性はかなりの苦痛に身悶えることになりますので、拘束具が必要になってくるわけで、もとから拘束具を備えているSM系の風俗店が始めたサービスというわけです。

M男であれば確実にやっておきたいプレイですし、男に潮を吹かせて身悶えさせてやりたい欲望のあるS女も多いです。

ただ、ここで問題になってくるのがS男のほうなんですよね。潮吹きの快楽を味わってみたいけど、声を荒らげて身悶えるような醜態を奴隷であるM女には見せられない……と悩んでしまうご主人様も多いことでしょう。

個人的なアドバイスとしては、そこはもう割り切ってください!S男としてのプライドを守り切るか、男が感じられる限界の快楽を一度でもいいから体験してみたい欲求に負けるか……。ちなみに私は、負けました(笑)

私はまずS女の女性を探しました。今までに男に何度も潮吹きをさせたことがある、という熟練のS女性様でした。

その人には自分がS男であることを隠し、M男であると偽って会ったのですが……まあ、直ぐにバレてしまいましたね(笑)やはりお互いに場数を踏んでいる同士、なにか匂うものがあったのでしょう。

201202041843333de

しかし、私が本当はS男だと知ると、そのS女の方は瞳をキラキラと輝かせて思いっきり食いついてきました。

あなたには絶対に潮を吹かせてみたい」と。この気持ちはまあ、わかりますよ。もし私が潮吹きをしてみたいM女を募集したとして、潮吹き未経験のS女が応募してきたとしたら、俄然やる気がでて盛り上がりますからね。

そんなこんなで面接だけだった予定もどこへやら。そのままホテルへいって実に3時間たっぷりと潮吹きコースを堪能してきました。運が良かったのか、体調が良かったのか、あるいはそのS女さんの腕がよかったのか、もしくは全部か……初回で潮吹きまでいくことが出来たのですが、それはかなり珍しいほうだそうで、8割の男性は何度かこなさないと潮吹きまでは達しないそうです。

その時の自分はいま思い出しても恥ずかしいくらい、情けない声をあげたり表情をしていたと思います(笑)今までにもなんどかM男側のプレイをすることで相互理解を深めようとしてきましたが、今回の体験というのは実に強烈でしたね。

頭が真っ白になって自分の体と外の空間の境目がよくわからなくなってしまうくらい、自分の体がドロドロに溶けていくような強烈すぎる快楽はまさに前代未聞でした。

私はよく、M女にS女の役割をさせるプレイをしてきたのですが、それ以降はこの男の潮吹きコースをやらせることにしています。

私もちょっとは慣れてきて、あまりにも情けなくあられもない姿をさらけ出すことはなくなってきましたので、S男としてのプライドを保ったまま、M女にやらせています。

M女にしても、S側の大変さや苦労さをわかってもらうために最適なプレイですからね。S側はどれだけ体力的につらいこともしているのかがわかってもらえますし、相手の反応をより深く観察するという大事なことも学ぶことが出来ます。

なにより、私が気持ちいいですし(笑)というか、あの男の潮吹きの快楽を一度でも味わってしまうともうダメですね……。あれなしではもう満足できない身体になってしまったかもしれません。

具体的に、どうすれば潮吹き体験できるの?

男の潮吹きを体験してみたいのなら、そんな難しいことではありません。今すぐSM出会い系に登録して、「男の潮吹きに興味がある人、いませんか?」と掲示板に書き込みをするだけです。

下記の記事に男の潮吹き体験をするのに最適なサイトを5つ紹介していますので、いちばん効率的なのはすべてに登録して、コピペで書き込むことですね。そうすれば出会える確率も、出会える人数も5倍になるかもしれないのですから!

真面目で本格的なSMパートナー探しから、都合のいいM女のセフレ探しまで。SM出会い系なら一般的な出会い系より、圧倒的に簡単な出会いが実現できます。 なぜ、こうもスムーズに出会えるのか? それは、お互いに「SMプレイ」という目的がはっき...

もっとも安上がりにSM出会い系サイトでM女を捕まえる方法

スマホ

SMプレイってのはお金がかかるものです。それ専用の設備があるホテルの部屋なんてのはちょっと割高だったりしますし、SMプレイに必要なグッズというのは基本的にS男が用意するものですからね。それにコンドーム代も馬鹿になりませんし、デートの時の食事代なども考えると……やっぱりS男たるもの、M女におごらせていては面目がたちませんからね。

私も調教料として毎月M女から数万円もらえる立場にはなりましたが、食事のときなどはすべて私が出しています。主従関係としてはこちらが当然上なわけですから、私がおごるのが当然ですからね。部下におごらせる上司なんてのがいたら、そんな上司に部下は絶対に敬意を感じることはありませんからね。

それに駆け出しのSM初心者であれば、大事なのは何よりも経験を積むこと。そのためにはいろんな女性とSMプレイをするのが一番です。特定のパートナーとじっくり腰を据えて練習するのもいいですが、やはりいろんな人とぶつかり合うのが稽古としては一番ですからね。より早く経験を積んで高みにいきたいのであれば、いろんなM女を捕まえるのが手っ取り早いでしょう。

そんな「練習用」のM女を捕まえるのにいちいち手間や時間やお金をかけたくはないですよね。そんなとにかく会えればいい!といった方に向けた、手っ取り早く&格安でM女を捕まえる方法を教えたいと思います。

キーワードは面接。そして余計なことは言わない

私がむかし、修行をしていた時に使っていた手口をご紹介したいと思います。それは必要最低限の挨拶ののち、面接を持ちかけることです。

[illust_bubble subhead=”メール文例” align=”right” color=”red” badge=”check” illst=”normal-m2-l”]私はこうこうこういうもので、自己紹介はかくかくしかじかといった感じです。◯◯さんのプロフィールを拝見しましたが、私の求める理想の相手に非常に近 く、興味を持ちました。もし私にも興味を持ってくれたなら、いきなりですが面接をしたいと思っています。◯◯さんもSM系の出会い系に登録しているのであ れば、世間話をする相手を探しているわけではないと思いますので、会ってお話をしたいです。私の考えに賛同してくれるのであれば、お返事をください。そう でなければ無視してくださってかまいません。不躾なメールで申し訳ありませんが、損をさせない自信はあります。よろしくおねがいしますね[/illust_bubble]

……と言った感じですね。ぶっちゃけて言えば、失礼なメールに当たるでしょう。実際、このメールに返事をくれるのはよくて4~5人に1人……悪い時は10通おくって1通も返ってこなかったこともあります。まあ平均して7~8人に1人くらいは返してくれるものです。

ただ、このメールのすごいことろは「返事が来た時点で会う=セックスが確定する点」にあります。つまり、無駄なメールをする必要が一切ないのです。最初のメールが無駄になっているじゃないか、と思う人もいるかもしれませんが、あれは必要経費です。会える女かどうかを見極める、という点において役にやっていますので無駄ではありません。

ここでいう無駄なメールというのは、会えるかどうかもわからないのにどうでもいい世間話めいたメールをし続けて、結局会えないで終わる……というものです。あなたも、そんなメールの経験ありませんか?私はよくありました(笑)

SM出会い系に登録している女の子で、ある程度の経験がある子であれば「面接」というワードに反応します。この言葉を見せるだけで「あ、この人はある程度経験がある人なんだな」と思ってくれて心を少し開いてくれるわけです。それに、SM出会い系に登録している子であれば世間話よりもSMプレイを求めている、というのもまた紛れも無い事実。

よくわからないおっさんとデートまがいの待ち合わせ、なんてのをSM出会い系でわざわざ求める女の子は稀ですからね。女の子にとっても、さっさと面接して会ってみて話して相性を確かめてみたい、という気持ちは大いにあるのです。

こういうメールに返事をしてくれる女の子であれば、まるっきりのSM初心者という可能性は低いですからね。SMプレイの練習をして上達を図るにはまさにうってつけの相手である場合が多いです。実際問題として……私の経験からすると、損はさせないといいつつも損をさせてしまったケースは多かったです(笑)でも、自信なんてのは主観でしかないですからね。根拠がないだけであって、嘘を言っているわけではないのですから。

それに損をさせてしまった……話が違うじゃん!と思わせるタイミングというのは、もうすでにSMプレイをしている最中か、事後になりますからね。言葉は悪いですが、やったもん勝ち、とも言えます。SM出会い系ならではといいますか……インターネットならではの希薄な関係というのも、割りきった関係ならばアリだと思いますしね。

最終的には、特定のパートナーを見つけましょう

とはいえ、真にSMを楽しむにはそんな薄っぺらな関係ばかりではいけません。きちんと特定のパートナーを見つけて、愛情と信頼にあふれた深い関係を築いてこそ、SMプレイの真髄を味わえますからね。

SM出会い系というのは、先ほどの手法を使えばほんとうに簡単にだれでも会うことができます。そして、会ってしまえばセックスに持ち込むのも簡単です。簡単過ぎるがゆえに、有り難みもないのですが、それはそれでといった感じで割りきって楽しむには十分たのしい娯楽といえるでしょう。

ただ、私としてはそんな娯楽で終わることなく、そこで得た経験や技術を活かしてきちんとしたパートナーを見つけてほしいものです。もしくはそうしていろんな人と会っていくなかで自分の理想の人がたまたま見つかるかもしれません。そういった偶然の出会いを楽しむのも出会い系の妙ですからね。

これは私が経験してきた結果からいえることですが、いろんな人と会うことによって技術や経験はもちろんのこと、なによりも身につくのは「自信」です。男ってのはやっぱり「ヤった女の数」ってのは自信になりますし、誇らしいものですからね。戦闘機乗りが機体を撃墜した数だけシールを貼るのと同じですね。

そして、自信がある男っていうのは女性からとってはえてして魅力的にうつるものなんです。モテる男はさらにモテていき、モテない男はさらにモテなくなる……。なにもしなければ、私もモテないままの人生だったことでしょう。

簡単に会えてセックスできて自信までつけることのできたSM出会い系は、まさに私の人生を180度かえてくれたといっても過言ではありません。


LINEやビデオ通話を利用した遠隔調教

先日、遠隔調教についてお話をしましたが、いま一番アツい遠隔調教はなにかといえば、それはもうダントツでLINE調教なわけです。

いまや若い女の子にとってはメールや電話よりも欠かせないインフラになっているLINE(ライン)ですが、これを利用した調教というものも実に盛んに行われています。

IMG_3513LINEによって画像や動画の送信が非常に簡単になりますし、プライバシーも守られていますのでまさに遠隔調教にうってつけのツールとなっているわけですね。

昔のメール調教というものは、なんだか一方通行な感じがしていまいち没入感に欠けたのですが、LINEの画面というのは交互に吹き出しがでる形になっていますよね。

これがなんだか「お互いに向き合っている」感じがでていいんですよね。ほんと、メール調教のために生まれてきたツールのような気さえしてきます。

手順としては、まずはおっぱいから送らせるのがいいでしょう。この時、顔は写さないでいいよ、とこちらから気遣ってあげるのも大事です。そして勘違いしてはいけないのは、まだこの馴れ初めの段階ではご主人様と奴隷という関係には至っていないこと。

いきなり上から命令口調になってしまうのは基本的にはNGです。最初っからズブズブのM女丸出しで来た場合は別ですけどね(笑)なので普通の女の子を口説く ときのように、まずは褒めてあげてください。いい形のおっぱいだね!やわらかそう!乳首がすごくきれい!など。適当でいいのでとにかく褒めてあげましょ う。

なぜ褒めるかといえば「図に乗せる」ためです。猿もおだてりゃ木に登る……といいますが、ブスもおだてりゃ服を脱ぐ、とでもいいましょうか。褒められて認められるとどんどん気持ちよくなってきてしまい、もっと認めて欲しい!という思いからエスカレートしていくわけですね。

なので、おっぱいの次はお尻だったり、あるいはヘアだけを写したオマンコだったり……とすこしずつ段階を上げていきましょう。盛り上がってきた頃合いでちょっとオマンコ広げてみてよ、なんて言ったら驚くほど簡単にくぱぁしてくれるものです。

そこまで来てしまえばもうこちらのもの。顔もみせてよ!もっときみのことが知りたい!なんて風に言えばすんなりと見せてくれることが多いです。正直、LINE調教の醍醐味はこの「落としていく感覚」にあると思います。

見ず知らずの会ったこともない女の子が、オレだけのためにマンコを広げてくれてるといった達成感というのはなかなかに楽しいものです。実際、ネットを介してとはいえどんどん女の子が股を開いてくれる事に慣れてくると自信がつきますし、女性に対する価値観も変わってきます。

出会い系に不慣れな男性というのは、往々にして女性をリスペクトしすぎてしまいがちです。どこか卑屈というか、小心者になりすぎてしまう傾向があると思いますが、LINE調教をこなすことでそういった気持ちというのはあっという間に吹っ飛びます。

最初こそ、LINE調教に付き合ってくれてありがとう!という気持ちになりますが、今ではもうLINE調教してやったんだから感謝しろよ?くらいになってき ます。その段階に達すると、ほんとにびっくりするくらい女性から引く手あまたになるほどモテモテになってきますからね。いま、ネットで一番モテるのはこの LINE調教師かもしれません。


足舐めプレイ

h_188nfdm00364jp-1

みなさん、足舐めプレイしていますか?

私は、基本属性はSなんですけど、足を舐めるプレイも大好きです。

好きな足舐めシチュエーション

女性が椅子に座っているところにひざまずいて足をベロベロ舐めていると、なんともいえない恍惚感がありますね。

ペディキュアなども塗ってあって着飾って綺麗にしているんだけど、足がちょっとだけ臭いのもよし。

このとき、女の子が「そんなところ汚いよぅ」なんて言ってくれるとさらに興奮度大。

あるいは、ギャルっぽい女子が「うわー、足舐めてる、キモいー。変態ー。」なんて言ってくれるのもまたよし。

足を舐めさせられるのが当然になっちゃうと楽しくなくなっちゃうのでどんどん新しいシチュエーションを探していく必要があるんですよね。

何か、悪いことをして、そのお仕置きのために足を舐めさせられるなんていうのも理想だなあ。

もちろん足を舐められるのも好き

もちろん足を舐められるのも好きです。

相手を床に座らせて、小指から順に親指まで舐めさせます。

横になってる女の口のなかに足を突っ込むのもいいですね。

その後、だんだんとスネ・ヒザ・太ももと上がっていって、最終的にチンポを舐めてもらいます。足を舐められたあとだとフェラチオの快感が尋常じゃない。

とうぜん、クンニのときも、同じようにやってあげます。


SM出会い系サイトも、出会うまでは普通の出会い系と似たようなものです

SM出会い系サイトに限らず、出会い系サイトにおけるコツというものがあるとしたら、それはパターン化ということだと個人的には思っています。

なにせ、出会い系でいい女を見つけようと思ったら、それなりの労力や時間がかかります。よっぽど運やタイミングが良ければ話は別かもしれませんが…そんなのは何十人に一人というレベルでしょう。やはり、出会い系というのは適当にやれば適当なレベルの女性と、しっかりとやればそれ相応のいい女と出会えるものだと思います。

そのために必要なことというのは…ぶっちゃけると、です(笑)下手な鉄砲も数打ちゃ当たる、ということわざがありますよね。あれはまさに出会い系を象徴するような、素晴らしい言葉だと思います。私が出会い系にハマりだしてからはもう7,8年経ちますが、これほどまでにふさわしい言葉は思いつきません。

もちろん、容姿に優れていたり体格やスタイルに恵まれていたり、金銭的に余裕があったりいつでも時間を空けれたりと…そういった、なにか強みを持っている人はまた別ですね。そういった方は選べる側の人間になれますので。でも、私みたいな掃いて捨てるほどいるようなごくごく普通のサラリーマンでは、これといって売りになるものがないんです。むしろちょっと最近はハゲかけてきたり太りだしてもいるので…むしろ平均以下なんだろうなという自負はあります。

でも、そんな私でも定期的にSM出会い系サイトで出会えて、M嬢をパートナーとして持つ日々が数年間ずっと続いていますので、そういったことがコンプレックスになったことはありません。むしろ、よっぽど恵まれている方だと思いますが、別になにか努力をしたりしているわけでもないので…ここはほんと、SM出会い系サイトの利用方法を知っている、という一点だけで得をしているんだと思いますね。

SM出会い系サイトを利用する上で、一番大事なこと

まず、登録して最初にすることはプロフィールを記入することです。ここに最大限の時間と労力をかけてください。それ以降、力を入れる場面はありませんので(笑)最初が肝心といいますか…ここに力を入れるか入れないかで、出会える確率は実に何百倍も違ってくると思います。

出会い系のシステムとして、登録した後にプロフィールを記入しましょう!みたいな画面にうながされますよね。でも多くの男性は、そんなことよりも早く掲示板をみたり、メールを送ったりしたいものですから、適当に「はじめまして」だの「よろしくお願いします」だの、本当につまらないどうでもいいことだけ書いて、さっさと先へ進んでしまう傾向にあります。

そして、そのプロフィールページはその後一切編集されることなく、適当なままなんです。これではせっかく力を入れたメールや掲示板をかいて、女性がその男性のことを気になったとしても、そんな適当なプロフィールページを見たら一瞬で幻滅してしまいますよね。つまり、プロフィールはあなたの顔です。そんな適当なプロフィールのままでいるのは、ひげも剃らず髪も切らずボサボサの不潔極まりない顔でナンパをするようなものなのですから。

とはいえ、そんな顔でナンパをしている男性というのは…出会い系においては非常に多いんです。パッと見て「あ、適当だな」と感じるプロフィールページにしている男性というのは明らかに過半数を超えています。この時点で、この人達はとても大きなハンデを背負っているわけですね。おそろしいのは、本人たちはそれにまったく気づいていないところなんです。

『こんなに丁寧にメールを書いているのに、なんで返事がこないんだろう?おかしい…こいつはもしかしてサクラなんじゃないか?いや、こいつだけじゃない!きっと全員がサクラなんだ!』

…なんて風に、こじらせてしまう人もいるわけです。でも、相手を疑う前にまずは自分を疑うべきですからね。いままで出会い系でいい思い出がなかったひとも、プロフィールを適当にしていたという心当たりはありませんか?

送るメールは、実は適当でいいんです

出会い系でメールを送るときは、いわゆるコピペメールはNGです!みたいなことを聞いたことはありませんか?たしかにまるまるコピペしただけのメールはNGです。すぐにわかっちゃいますからねそういうのって。でもだからといって毎回のように一から十まで相手によって文章を考えていたら、それはとても大変です。理想で言えばそれがベストなのかもしれませんが…ぶっちゃけ、面倒ですよね?必ず返事が返ってくるのならまだしも、返事が返ってくるかどうかさえまだわからない段階でそこまで労力をつぎ込むのはあまりに非効率的です。

なので、文章の8割は予め作っておいた自己紹介系のコピペ、残りの2割はその相手のプロフィールを見てそれに対するコメントをちょっと付け足す感じにしましょう。例えば似ている芸能人に米倉涼子と書いていた場合は…


 

そういえば米倉涼子さんに似ていると書かれていましたが、私はまさにその米倉涼子さんが好みのドストライクなんです(笑)ドラマで見せる力強い眼力や、堂々とした態度が魅力ですよね。◯◯さんも米倉涼子さんみたいな、サバサバ系のタイプなんですか?


 

なんて風に「貴女のプロフィールを読んだ上で、貴女に興味がありますよ」という雰囲気を出せばいいんです。別に本当に米倉涼子のファンであったり、ドラマを見ている必要はありません(笑)ただ、話を合わせるだけでいいんです。

もしここで返事がきたとして「そうですね、性格的にも米倉涼子さんに似ているかもしれません」とくればそのまま持ち上げつづければいいですし、もし「見た目は米倉涼子さんなんですけど、性格的にはまったく真逆で…」なんて返ってきたとしても「それはそれでギャップがあっていいですね!むしろそっちのほうが魅力的に感じそうな気がしてきました」なんて、超適当なことを言ってしまえばいいんです。

女性は褒められる…つまりは自分が承認されるようなことを言われれば喜ぶものなんです。SM出会い系サイトといえど、最初の挨拶や印象は大事ですからね。ただ、そんな話は最初だけでいいんです。だらだらと世間話を続ける必要はありませんからね。あくまでお互いの目的はSM行為であって、楽しいお話やデートではないんですから。

最初の2~3通だけそのような相手と自分を知るためのメールをすれば十分です。そこから先は、会ってみないとわからないという部分が大きすぎますからね。特に普通の出会い系と違って、SM出会い系サイトで会う場合はセックスが前提になるわけです。そのため、趣味や共通の話題による相性よりも、体の相性のほうが重要視される傾向にあります。そこはメールではどうしてもわかりませんからね。

メールというのは会うための約束を取り付けるためのツールであるということを、お忘れなく。


SM出会いサイトに登録する女性は、ほとんどが初心者の20代~30代のM女なんです

もう長いことSM出会いサイトで楽しませてもらっていますが、登録している女性の主な傾向としては以下の様な特徴があります。

  • S女とM女の割合はS女が20%、M女が80%で圧倒的にM女が多い。
  • 熟練度の割合は、上級者が10%、中級者が10%、初心者は80%とこちらも圧倒的に初心者が多い。
  • 年齢は~20代が50%、30代が30%、40代以上が20%と、若い女性が多い印象。

容姿レベルとしては並以上が多いです。とんでもないブスというのはほぼいません。なぜなら普通のセックスを飽きるくらい経験した女性がSMに興味を持つことが多いので、セックスする機会の多かった女性=容姿なりスタイルなりに恵まれた女性、といえるわけですね。普通の一般的な出会い系だと、まともな恋愛すらしたことのないような、メガトン級の地雷が潜んでいたりしますからね…。その点、SM出会い系ならその心配は薄いといえるでしょう。

登録している女性のSM経験値

これまでSM行為がまったくない、もしくは彼氏や旦那とちょっとだけソフトSMプレイをしたことがある、程度のラインを初心者とした場合、実に登録している女性の80%は初心者というカテゴリに分けられることになります。

何度か経験済み、むしろ経験豊富といった中~上級者の女性というのは、5人に1人しかいないわけですね。まだSMを経験したことがない、もしくはちょっとだけかじった程度だから、SM出会いサイトで知らない人とSMをするとなると、ある程度経験なり知識なりがないと失礼に当たるのでは…?と、二の足を踏んでしまっている人も多いと思います。

ですが、そんな心配は一切無用です。なにせ、初心者で不安なのは女性も同じこと。むしろ女性のほうがなにかと不安なケースは多いでしょう。それでも、勇気を出してこんなに多くのSM初心者女性が登録しているのですから、そこはS男だろうとM男だろうと、率先して引っ張るくらいの気持ちで行きたいところです。

相手に自分が初心者であると打ち明けるべき?

これは必ず真実を伝えてください。ここで変に見栄をはって、ろくな経験もないのに上級者ぶってしまうのは絶対にNGです。SMというのは信頼関係を重んじる、普通のセックスとは違うワンランク上のプレイなんです。なので、最初からウソやごまかしをするというのはSMプレイそのものに対する裏切り行為とも言えます。

少し言葉がキツいかもしれませんが…でもここは、初心者な人ほど守ってほしいところでもあるんです。なにせ、SMというのは自分が怪我をしてしまうリスクはもちろんのこと、なにより相手を傷つけたり怪我をさせてしまうことだってあるんです。軽いやけどや擦り傷程度なら笑って済ませられますが、するプレイや使う道具によってはそれ以上の怪我の可能性だってあります。特に首絞め・窒息プレイなどでは一歩間違えれば命を落としてしまいかねないのですから…。

そしてその多くは、自分のレベルに見合っていないプレイをしようとした結果、起こってしまいます。なので自分のプレイ経験ははっきりと嘘偽りなく告げましょう。未経験であるなら未経験と、何度か経験済みであればある程度の回数と、その時にしたプレイなど。ある意味、履歴書のようなプレイ遍歴を最初につくっておき、あとはそれを流用していくのが楽でしょう。

もし自分が初心者であれば、同じように初心者を探して少しずつ同じペースで学んでいくのもいいですし、もしくは慣れた人にいろいろ教わる楽しみというのもあると思います。S男なのにM女に教わるなんて情けない、なんて思う人もいるかもしれませんが、それは全くの誤解です。

むしろ手慣れたM女というのは素晴らしい先生になりえます。なにせ、自分がどこまでなにをやれるかというのを把握しているわけですから、どこまでなにをしたらいいのかわからない、というS男の悩みに対して完璧な答えをもっているわけです。S男だからといって、常に威張り散らして優位に立っていなくてはいけない、なんてのは完全に間違ったSM像のひとつですからね。誰だって初めてはあるのですから、そこは恥ずかしがらずにきちんと伝えることが大事です。

年齢による出会いやすさの違い

まず、絶対数が多いのは20代の女性です。なかでも20代後半くらいの年齢が一番多いですね。やはりある程度のセックスを経験してきて、なにか今ひとつ物足りないと感じだすのがその辺りの年齢なのでしょう。20そこそこでSM出会い系サイトに目覚めるというのもだいぶ早熟ですからね。

続いては30代の女性ですね。こちらも、やはりセックスに新しい刺激を求めだした結果、SM出会い系サイトに登録したという女性が多いです。この辺りから人妻だったりするケースも増えてきます。そういう人妻はある程度、普通の出会い系サイトで遊んでる経験があったりするので、かなり簡単に会えたりするのが特徴ですね。

とにかく、人妻は楽勝であえてセックスできる、というのはこれはもう鉄板です。SM出会い系サイトに限らずな話しなのですが、人妻であるのに出会い系サイトに登録している時点で「私は欲求不満でセックスがしたいです」という名札をつけているようなものですからね。簡単にセフレにできますし、どうせ長くは続かない関係というのをお互いにわかっていますので、いろんなプレイを試すのにもうってつけの存在です。深いSM関係を築くことが目的であれば、人妻はそういった関係には不向きですので、手を出さないようにしましょう。お互いに利用しあうような、いわゆる大人の関係を3ヶ月前後続ける、といった「使い方」がベストだと言えます。

40代以上の女性も意外と、といっては失礼かもしれませんが思っている以上に多いです。中でも特徴的なのは、この年代の女性のSM経験はほぼゼロなかたがほとんどなところですね。中には60歳間近でSMデビューをしたいという方もおられました。赤いちゃんちゃんこを着ながらのSMプレイというのも、なかなか楽しそうではありますが…(笑)おそらく、この年代の方々はまだ昭和の「女性はこうあるべき」という男尊女卑の価値観のなか、青春時代を過ごされた人が多くいるんでしょうね。女性であれば淑女でありおとなしく男を立ててればいい、という中で「実はSMに興味があって…」なんてことはとても言い出せなかった時代なのでしょう。

逆に今は、パソコンやスマホでSMと検索すれば画像や動画がたくさん出てくる時代です。そういったものを見ているうちに、やっぱり私も実際に体験してみたい、という思いが湧いてくるのでしょう。なので、とても勉強熱心で情熱的な方が多いです。熟女もイケるクチであれば、この年代の女性というのは非常にオススメです。かく言う私も、初めの頃は若い女性とばかり会っていましたが、いちど興味本位から45歳の女性にお会いしてからというもの…すっかり熟女の魅力にハマってしまいました。

たまたま運が良かっただけかもしれませんが、40代以上のかたとは5人ほどお会いしましたが、全員がかなりの美人でした。もしかしたら若いころよりも美人なのでは?と思えるくらいに皆さん容姿に気を遣っている方が多かったですね。やはり、その年代になってもセックスに情熱を持つかたというのは、常日頃から自分を磨いているのでしょうね。