夏だからこそやりたい露出プレイ・野外セックスのススメ

夏に盛り上がるSMプレイといえばなんといっても露出プレイ野外セックス(青姦)ですよね。最近の若い女の子は、まるで露出プレイ中かのようなセクシーな格好で街なかを歩いていたりしますから……あまり抵抗がないのでしょうかね?若い子だとけっこうノリノリで露出プレイを始めてくれる初心者の子が多いような気がします。

とはいえ、全裸で街なかを白昼堂々あるいたとしたら、それは逮捕されてしまいます(笑)それにSM経験が浅い子にいきなり人混みの多い場所で露出しろと言っても、ハード過ぎてしまうケースもままありますからね。露出プレイを楽しみたいのでしたら、相手のレベルに合わせて少しずつ段階を上げていくことをオススメします。変態への階段を一歩一歩登っていくかのような、そんな自分が成長していくさまを楽しむことも出来ますからね。

ただ、先程もすこし触れましたが露出プレイや野外セックスというものは一歩間違えれば大きなトラブルに発展しかねない、危険な側面もあることをお忘れなく。その場合、被害を被るのは大切なパートナーなのですから、ご主人様としてはきっちりとリスク・マネジメントをして安心して露出プレイや野外セックスを楽しめるようにセッティングしてあげることが大事です。

初心者向け露出プレイの始め方

rosyutu_476_012s露出プレイとひとくちに言っても様々な種類があります。あくまでもひと目にはつかない前提でこっそりと露出をしているのを楽しむタイプや、積極的に露出しているさまを見せつけにいくタイプ、絶対に安全なホテルの一室などから見られているかどうかわからない状況を楽しむタイプ、海やプールなどで限界ギリギリの細くて薄い水着を着てみるタイプなど……。まだまだ探せばいくつもあるでしょう。露出プレイというのはけっこう奥が深いものなのです。

では、なにが初心者向けなのか?といえばやはりひと目にはつかない前提でこっそりと露出を楽しむプレイですね。たとえば、ノーパンでミニスカートを履いてデートをするだけでも、立派な露出プレイとして成立するのです。それでエスカレーターや階段なんかを利用した際には、それこそ性器がまるまる露出してしまう可能性があるのですから、女性からしたらかなりの刺激になることでしょう。

この時、かならず自分が露出しているんだということを意識させることが大事です。わざと急な階段を利用してみて、下に男がいるけどあの人から丸見えなんじゃない?と一言そえるだけでも効果は絶大です。こういうのってけっこう時間が経つとその状況に慣れてしまって刺激がなくなってしまうものなんですよね。なので定期的にわざと一瞬スカートをめくってみたり、スカートの中に手を入れて少しだけ愛撫をしてみたり、常に露出を意識させると彼女も興奮して喜んでくれることでしょう。

露出プレイにおけるトラブル回避法

150729pub002露出プレイの画像としてコンビニなどで素っ裸で買い物させているような画像をみたことがありませんか?あれなんかは自発的露出プレイの極みのようなプレイですね。真面目な店員さんであれば通報して警察を呼ぶ可能性もありますが、実際問題としては「通報してトラブルになると面倒だし……ただおとなしく買い物してるぶんには放っておこう」と放置されることが大半だったりします。深夜のコンビニ店員などはほとんどがバイトですし、お店に実害がないのであれば事なかれ主義で済ませたいですからね。

ただ、露出プレイしているところを警察官に見つかると……それはマズイです。裸で公共の場にいるというのはみなさんおなじみの「わいせつ物陳列罪」で逮捕されてしまいます。でも、警察に見つかったら即逮捕かといえば実はそうでもないんです。この時、反抗的で生意気な態度をとらずに低姿勢でヘコヘコしながら「すみませんでした!もうしませんので見逃してください!!」と頭を下げれば、事件にはせず注意だけで済むケースも多いです。警察官だってひとりの人間ですし、カップル同士の情事にわざわざ首を突っ込んで、あれこれ根掘り葉掘り聴取しなければならないなんてのは馬鹿馬鹿しく思うんでしょうね(笑)

私も露出プレイ中に警察官に見つかってしまったことが二回ほどあります。誰かが通報して様子をみにきたというのが1件、たまたまパトロール中の警察官と遭遇してしまったのが1件でした。しかし、そのどちらも軽い職務質問と注意・勧告だけで済ませていただきました。もちろん、徹底して頭を下げて反省している(フリ)をしていたからこそだとは思います。しれっと「こういうことってよくあるんですか?」と聞いてみたのですが「そうだね、しょっちゅうではないけどたまにはあるよ」とのことでしたので、同士も結構いるものだなと安心したものです。

なので、警察官というのは実はそこまで怖い存在ではなかったりします。では、なにが一番怖いのか?それは……町にたむろしている若い不良やチンピラなどですね。実はこの露出プレイに適した場所であるところの深夜の公園や駐車場などというのは、そのまんま不良が好む場所と一致してしまうのです。露出プレイに適した場所=不良がたまりやすい場所というわけなんですね。

それにその手の若い不良というものは、つねにヒマをしていて「なにか面白いことが起きないかな」とぼんやり期待しているところに、露出プレイ中のカップルに遭遇しようものなら、なんかはまさに「面白いこと」なわけです。

カモがネギを背負ってきたようなものなのですから、またたくまに絡まれてしまうことでしょう。もし周囲を囲まれて、車に詰め込まれでもしたら……それはその後どうなってしまうか想像に難くないですよね。

運悪く、そういった集団に見つかって絡まれそうになった場合はどうするのがベストなのか?腕っ節に自信があるから返り討ちにしてやる!なんてのは絶対にしてはいけません。あなたはそれでいいかもしれませんが、被害に巻き込まれるのは大事なSMパートナーなのです。相手を刺激するのは絶対にNGです。ベストの対処法としては、ただとにかく無視をすること。相手に対して反応してはいけません。そして可能であれば走って逃げてください。かっこわるくてもいいんです。まずはとにかくその場から離れることが大切です。もちろん、自分だけが一目散に逃げるのではなく必ずパートナーの身の安全を重視してくださいね。そこでパートナーを見捨てて自分だけ逃げるようなのはご主人様どころか男として失格なのですから。

幸い、わたしはまだ一度もそういったことには遭遇していませんがSM仲間には実際にそういうケースに巻き込まれた人もいます。深夜の人気のない場所でプレイをする際には、そういった危険があるということも頭の片隅においておきましょう。私個人の対策としては、大音量のブザーがなる防犯アイテムを常備しています。もし悪質な不良に絡まれた場合はそれを鳴らせばたとえ住宅街であっても公園であっても誰かしらが気づく可能性がありますし、不良たちにしても暇つぶしで絡んだだけなのですから大事になりそうであればその場から立ち去ることでしょう。

もしくは深夜の露出をさけて、昼間に行うのもいいでしょう。昼間の公園にはそういったあからさまな不良なんてのはほとんどいませんし、家族連れなんかが利用している公園であれば背徳感も増してよりプレイが引き立ちますからね。なので初心者のかたはまず日中のプレイからはじめてみることをオススメします。

野外セックスの魅力

img003露出プレイの一部ではあるのですが、野外でのオナニーやセックスも立派なSMプレイのひとつといえます。野外セックスの最大の魅力といえば「いつ誰に見られているのかわからない」というドキドキ感にあるといえましょう。なので絶対に人がいないとわかっているような、人が通りかかる可能性がゼロなところで野外セックスをしてもあまり意味は無いのです。いつ誰が通るか、いつ気づかれてもおかしくない、そんな条件があるからこそ野外セックスはSMプレイとして成り立つのです。

そういう意味でもベストなタイミングというものがありまして、それは花火大会やお祭が開催された日の会場近くの公園ですね。こういった人が集まるイベントの翌朝、公園や駐車場などをみてみると使用済みのコンドームがあちこちに落ちていた……なんてことは定番ですからね。それだけ多くのカップルがどこかでセックスをしているわけなんです。

そもそもの話になりますが、日本においてのお祭りというものは、その昔は乱交パーティだったと言われています。夏のお祭りに盆踊りは欠かせませんが、その盆踊りを皆でおこない盛り上がることで一種のトランス状態におちいり、その巻き起こるエネルギーをそのまま見知らぬ男女同士でのセックスで昇華していたとの文献が残っています。

鎌倉時代以降、経済力や自治力を得た民衆により新奇な趣向が次々に考案され、江戸時代初頭には絶頂を極めることになる。江戸では7月に始まり連日踊り明かしながら10月にまで続いた。次第に盆踊りは性の解放のエネルギーと結びついていく。日本では性は神聖なものとされ、神社の祭礼を始めとし、念仏講、御詠歌講など世俗的宗教行事の中心に非日常的な聖なる性があるべきと考えられるようになり、盆踊りは性の開放エネルギーを原動力に性的色彩を帯びるようになる。明治時代にはしばしば風紀を乱すとして警察の取締りの対象となった。盆踊りは未婚の男女の出会いの場にとどまらず、既婚者らの一時的な肉体関係をもつきっかけの場をも提供していた。ざこ寝という、男女が一堂に泊まり込み乱交を行う風習も起こり、盆踊りとも結びつき広まり、ざこ寝堂はほとんど全国の農村には存在した。これは昭和時代に至っても続いていた

盆踊り – Wikipedia

ほんの明治の時代まで、盆踊りでの乱交パーティは日本各地で行われており、それを警察が取り締まるほどであったというんですから驚きです。つい100年前まで日常的に行われていたのですから、夏にムラムラして開放的になってしまうというのは日本人に本能・風習として埋め込まれているメンタリティなのかもしれませんね。

なので花火大会やお祭りのあとにセックスしたくなってしまうのは当然のことともいえます。近場のホテルなんかはほぼ満室ですが、どうしても諦めきれない……セックスがしたい……というカップルが公園や人気のない場所でおっぱじめてしまうわけです。

ちなみに、それを専門に狙っている覗き魔……いわゆる出歯亀も多数存在します。むしろ花火大会やお祭りのあとに野外セックスをするカップルが増えるというのは彼らにとって常識であり、かきいれ時でもありますからね。そんなチャンスを逃すわけがありませんので、公園には野外セックスをするカップルと出歯亀でいっぱいになることも珍しくありません。

そんなカップルに混じってする野外セックスは盛り上がりますよ。なにしろちょっと草むらをかき分けるだけでセックスをしているカップルが見えますからね。人のセックスを見るというのはやはり興奮しますし、自分のセックスを見られるというのもまた興奮します。一般的なノーマルカップルであっても、このときの野外セックスをきっかけにSMの世界に入ってしまう子も珍しくないとか。

せっかくSMプレイとしてやるのであれば、出歯亀のみなさんに見せつけるようなプレイをするといいでしょう。花火大会のあとの公園なんかは出歯亀たちもかなり堂々と覗いてきますので、その方向に向けてサービスをしてやるのです。「ほら、あそこで覗いている人がいるよ」とSMパートナーに意識させてやることもお忘れなく。

男の潮吹きの魅力とそのやり方について方法を調べてみました

最近、にわかに話題になっている男の潮吹きってご存知でしょうか?AVやデリヘル・SM倶楽部で目にすることも多くなってきました。どういうものかといえば、男性が射精したあとに、執拗に尿道や亀頭を刺激することで「おしっことは違う無色無臭の透明な液体が放出されること」を指します。とまあ、まさに男性版の潮吹きとも呼べるものですので、男の潮吹きと呼ばれているそうです。

ちなみにですが男性はおろか、女性の潮吹きというのもまだ医学的にはよくわからない部分が多いそうなんです。その成分は尿よりも汗に近いそうで、潮を吹きやすい吹きにくいといった個人差があること、オーガズム(快感)とは直接結びついているわけではない、ということはなんとなくわかってきているそうです。

115といってもつい数年前までは潮吹き=尿失禁なんじゃないの?ということでロクに研究もされていなかったそうで。潮吹きの行為が謎に満ちたミステリアスで神秘的な行為!というよりは、別に潮吹きを研究したところで助かる命があるわけでもないし、もっと他に大事なことがあるから……ということで、研究する意味も理由もないということで解明が進んでいないというのが現実的なところだそうですね。

ここ数年、AVなどで潮吹きシーンが当たり前のものとなり、あれって実際なんなわけ?ということでやっと研究されだしたみたいですね。よく誤解があるのは、ものすごく快感を得ているから思わず潮を吹いちゃった……というものです。つまり潮を吹かせれば相手を完璧なまでに感じさせた(イカせた)ことであり、潮を吹かせられなかったら感じさせてない(イカせてない)という、なんだか男冥利のバロメーターのように使われ始めてしまっているということです。

ただ、先程もちょっと触れたように、オーガズム(快楽)と潮吹きというものは直接結びついているわけではありません。もちろん、オーガズムを感じていればいるだけ身体が敏感にになりますから、間接的に意味はありますけどね。それに、潮を吹きやすい吹きにくいという体質もあるそうですから、相手に潮を吹かせたことがないからといって自信を失う必要はありません。

もはや一般的に広く認知されてきた女性の潮吹きでさえこのように謎だらけなのですから、最近注目されはじめた男性の潮吹きというのはさらに謎に満ちています。ただひとつ確実なのは、めちゃくちゃ気持ちいいということだけ。精子を射精する際、一番気持ちがいいのはまさにその射精している瞬間なので、男の潮吹きもそうかと思いきやそういうわけではないようです。でもその潮吹きに至るまでの過程が腰が抜けてあられもない声が漏れてしまうほどの快楽……男が感じられる快楽としては最高のものではないか?と言われているみたいですね。

男の潮吹きのやり方を体験する前に準備しておきたいこと

男の潮吹きを体験するためにはまずいろいろと準備が必要です。いきなり男の潮吹きを経験してみたい!といってすぐに出来るものではないと思っていてください。主に必要なのはこの3つだと言われています。

  1. 射精前におしっこをしない。便意があれば大を済ませておく
  2. 水分を大量に補給しておく
  3. 恥ずかしい気持ちを捨てて、身も心も完全に開放するという気持ち

1番と2番は肉体的に潮を吹きやすい状態にしておくことです。ちなみにこれは女性も同様だと言われています。この中で一番大事なことは、実は3番なんですね。男の潮吹きというものは、まさに未知の領域です。腰が引けてしまう、なんて慣用句がありますが、男の潮吹きをしようとするとまさに物理的に腰が引けてしまうんです。

男も女も潮を吹く前兆というものがあり、それがどういうものかといえば「おしっこをしたい!」という尿意なんだそうです。でも、尿意って本能的に抑えてしまうものなんですよね。普段の生活であれば尿意を催した時にすぐ排出できる状況ってのはなかなかありません。なのである程度我慢してから、トイレへいって開放するという流れがふつうですよね。人間ってのはその尿意を我慢するっていうのが当たり前であり、身に染み付いているんです。

女性に潮を吹かせたことがある人ならわかるかもしれません。もしくは、吹かせたことがなくてもその手前まで行った人でもかまいません。女性に愛撫をしている時に「もうやめて!なんかおしっこでちゃいそう……」なんて言われたことはありませんか?それはまさに潮吹きを感じている前兆なんですね。でも潮吹きをまだしたことがない女性であれば、それをグッとこらえてしまいます。人前でおしっこをしちゃうなんて恥ずかしい!という思いがあるからですね。そもそも彼女の中では「潮吹き」ではなく「おしっこを漏らしちゃう」と脳が認識しているんです。

なので一度でもその壁を乗り越えて潮吹きを経験してしまうと「あれはおしっこじゃなかったんだ……」と頭が認識しなおすことで、潮吹きに対して抵抗感が減って次からはグンと潮を吹きやすくなるそうです。なのでまずは意識として「尿意を感じても我慢をしない」という事が大事です。

男の潮吹きは射精をしたあとじゃないと出来ない

男女の潮吹きで一番違うポイントといえるのがココでしょうか。女性の潮吹きというのは手で愛撫中だったり、バイブやローターを使用していたり、あるいは本番行為中だったりと、さまざまなシチュエーションがありますが、男の潮吹きに関してはひとつしかありません。

それは射精後に執拗に尿道や亀頭を責めつづけること

e80dfd77-s

男性であればわかると思いますが、射精後のペニスというものは実に敏感です。ソフトな刺激……たとえばお掃除フェラのような優しい刺激であれば快楽として受け入れることができますが、手コキのような激しい刺激をうけると強い不快感を覚えますよね。痛みとはまた違うのですが、その言葉が一番近いのかもしれません。

また、射精後におしっこがしたくなったときって、なんだかすごく出しにくく感じることがありませんか?尿意は確実にあるのに、なぜだか出てこない……そんなもどかしい違和感を覚えたことがある人も多いと思われます。実はあれは尿ではなく、潮に近いのではないか?という説もではじめています。それを強制的に排出させるのが男の潮吹きであり、とてつもない快楽を伴うものである、と。

ただ、その快楽というものは簡単に得られるものではありません。かなりの忍耐と苦痛を乗り越えた先にあるものだと思っていてください。そして、必ずしも快楽が得られるというわけでもないのです。試した結果、苦痛だけが残ることもあるかもしれません。でも、確実に言えることは射精よりも何倍も……何十倍もの未体験の快楽を得られるかもしれない、ということです。男なら誰しもが目指してみる価値があるものだと思います。

男の潮吹きに至るまでのコツと具体的な流れ

男の潮吹きにとって大事なのは相手側のテクニックもさることながら、男側の準備や体勢というものも大事になってきます。ただ刺激すれば出るってものではないんです。女性の潮吹きと同じで、愛撫する側のテクニックがいくら優れていても自由自在に吹かせられるものではないんです。男側にも潮を吹くコツというものがあるんです。

射精後に尿道付近や亀頭を刺激され続けると、当然ながら男はくすぐったさと気持ちよさと痛みを同時に感じます。これを継続してされるというのはある意味では「拷問」に近いようなもので、とても耐え切れないかもしれません。なのでSM倶楽部などのお店では拘束具を利用することも多いそうです。一般家庭ではなかなか用意できるものではないですので、己の精神力でなんとかしましょう(笑)手をベッドに縛り付けるくらいであればできるかもしれませんが、その際はやわらかくて伸縮性のある素材を利用してくださいね。麻縄のような硬いものですと、手首や腕に負担が強烈にかかりますし、男性の腕力であればベッドが壊れる危険性もあり、とても危険です。

08101145_502475af6da31そして、この「拷問」のような苦痛に耐えていると、だんだんと尿意のようなものを感じてきます。ここまでこれたなら、男の潮吹きまではあと少しとも言えるかもしれません。なぜなら、あとはひたすらこれを継続することが潮吹きまでの流れなのですから。おしっこが出そうで出ない……そんなもどかしい状態をずっと感じることになります。はっきりいってしまうと、慣れていないうちは相当なストレスと不快感で、思わず暴れたくなってしまうかもしれません。ですが、ここはグッと我慢。我慢の先にとてつもない快楽があるのですから。

ちなみに、この時は声を我慢することが出来ないほどの刺激を受けることになります。男が感じて声を出すなんて恥ずかしい、と思うかもしれませんが、そこはもうすべてを開放しましょう。クッソ情けない声をどんどんあげて泣きわめいてください。というより、抑えようとしても抑えきれません(笑)よく女性が「もうやめてぇ……壊れちゃうよぉ……!」なんて風にいったりしますが、そのまんまのセリフをいいたくなってしまうくらいです。実に気持ちが悪いのですが、女性にとってこういうセリフを言われると「もっとやってやろう!」と盛り上がるそうです。ここの受け取り方も男性とまったく同じなんですよね。

尿意を感じたのであれば、おしっこを我慢せずに出そうとしてください。そうすると、自ずと肛門に力を入れることになり、肛門括約筋がゆるむことになります。準備の段階でトイレで大を済ませておく、と書きましたがそれはこの時のためです。なぜなら、この力む段階でウンチまでも漏らしてしまうケースがあるからなんですね(笑)というのも、男の潮吹きをするためのコツとしてはまさにウンチをひねり出すような力の入れ方をする、という点になってきます。思い切りふんばってください。それがおしっこなり、潮吹きなりを出すコツなんです。

だいたい、この尿意と格闘することになるまでに必要な時間はしごき始めてから10分から30分くらいでしょうか。ただし、尿意を感じたからといって必ずしも最後まで、潮を吹くところまでいくとは限りません。当日の体調であったり、相手の手コキの腕にもよります。なにしろ数十分もの間ずっと手コキをし続けるわけですから女性側も実に大変ですし、その間ずっと身悶えなければならない男性も大変なわけですね。

とにかく男性側にできることは、尿意に逆らわずに出そうとすること。肛門括約筋をひたすらゆるめてその時が来るのを待ち続けてください。この時、ほんとにおしっこが出てしまうこともありますが、気にしないでください。気にするなといわれても気にしてしまうでしょうが、そこでびっくりしてやめてしまっては元も子もありません。慣れないうちはそれがおしっこか潮なのかの区別がつかないと思いますが、この2つは明確に違うものです。

どう見極めるかというのは感覚的な話になってきてしまうので難しいのですが、自分が出そうとして出したものはおしっこ、出そうとしてないのに出てしまったものが潮という感じでしょうか……?ちなみにおしっこの時でも強い快楽を得られますが、潮のときとはやはり比べ物になりません。

2015010411283425f男性が射精をする際というのは、精子がペニスの中を登ってくるような、そんな「高まり」を感じると思います。ぐんぐんと快楽とともに上がってきて、最終的に放出するイメージですが、潮の場合はそういった「高まり」をあまり感じることはありません。頭が真っ白になって今までに感じたことがない快楽とともにピュッピュと潮を吹いていた……といった感じです。

潮を吹いたあとというのは足腰がガクガクになってしまってまず立つことなんて出来ませんし、体全体が宙に浮いているようなフワフワとした高揚感も味わえます。しばらくは息も絶え絶えでまともに会話もできないことでしょう。そのまま余韻に浸っていることをオススメします。

プレイ後はきちんとペニスをきれいに洗いましょう。尿道や亀頭が大いに刺激されて腫れ上がっているかもしれませんので、熱いシャワーではなくぬるめのシャワーを浴びることをオススメします。そして大事なのは水分補給。潮吹きで失った水分はもちろんのこと、大量の汗をかいていることでしょうから、きっちりと補給をしておきましょう。

一人でも今すぐ始められる潮吹き練習法

そんな男の潮吹きを疑似体験できるお手軽な方法があります。それはお風呂場のシャワーを使う方法です。シゴいてもらう潮吹きには及びませんが、それでも普通の射精よりは数段上の快楽を味わえるかもしれない方法です。

まず、お風呂場で射精をします。射精直後の状況が大事ですので、できればお風呂場内で射精しましょう。オカズがほしいのであれば、いまならスマホでエロ動画を見ながらでもいいですし、あるいはごく普通にいつもの場所で全裸オナニーをして射精の直前にお風呂場に移動する、といった方法でもいいでしょう。

射精が済んだらすぐにシャワーを亀頭の尿道口にあててください。この時、水圧を調整できるシャワーであれば強めに、もしくはシャワーの半分を手で覆って穴を塞ぎ、擬似的に水圧を上げる方法でもかまいません。尿道口に対して垂直に……つまりは尿道にシャワーを直接ぶちこむような、そんな状況を作り出してください。

これを読んでいるだけで股間がモジモジとしてくるかもしれませんが、そうです。これをすると強烈な不快感を味わえます(笑)普通であればすぐにでもやめたくなってしまい、思わず手を離したり腰が引けてしまったりするかもしれませんが、そこはグッと我慢。

その不快感に耐えてひたすら続けていると、そのうち潮吹きに近い感覚を味わうことが出来ます。絶頂に達した際には無色無臭な液体がピュッピュと飛び出てきますので、一人でそこまで出来るようになったのならもはや大成功です。

潮吹きを体験してみたいなら、SM出会い系がベスト!

実に魅力的な潮吹きではありますが、実際に潮吹きを体験できるまでの過程というものはなかなか大変なのが実情です。もちろん、それに見合うだけの快楽は確 実に保証できるのですが、ごく普通のカップルがやってみたい!と思ってもほとんどの場合はうまくいかないでしょう。手っ取り早いのは男の潮吹きが体験でき ると売り出しているお店にいくことですが、毎回通っていては支出も馬鹿になりません。

そこで潮吹きパートナーを探すのに最適なのがSM出会い系なわけですね。実際、潮吹きプレイをオプションやコースにしている風俗店はSM系がほとんどであり、いまやSMプレイのひとつとして認識されていることも多いです。というのも潮吹きに至るまでに男性はかなりの苦痛に身悶えることになりますので、拘束具が必要になってくるわけで、もとから拘束具を備えているSM系の風俗店が始めたサービスというわけです。

M男であれば確実にやっておきたいプレイですし、男に潮を吹かせて身悶えさせてやりたい欲望のあるS女も多いです。ただ、ここで問題になってくるのがS男のほうなんですよね。潮吹きの快楽を味わってみたいけど、声を荒らげて身悶えるような醜態を奴隷であるM女には見せられない……と悩んでしまうご主人様も多いことでしょう。

個人的なアドバイスとしては、そこはもう割り切ってください!S男としてのプライドを守り切るか、男が感じられる限界の快楽を一度でもいいから体験してみたい欲求に負けるか……。ちなみに私は、負けました(笑)

私はまずS女の女性を探しました。今までに男に何度も潮吹きをさせたことがある、という熟練のS女性様でした。その人には自分がS男であることを隠し、M男であると偽って会ったのですが……まあ、直ぐにバレてしまいましたね(笑)やはりお互いに場数を踏んでいる同士、なにか匂うものがあったのでしょう。

201202041843333de

しかし、私が本当はS男だと知ると、そのS女の方は瞳をキラキラと輝かせて思いっきり食いついてきました。「あなたには絶対に潮を吹かせてみたい」と。この気持ちはまあ、わかりますよ。もし私が潮吹きをしてみたいM女を募集したとして、潮吹き未経験のS女が応募してきたとしたら、俄然やる気がでて盛り上がりますからね。

そんなこんなで面接だけだった予定もどこへやら。そのままホテルへいって実に3時間たっぷりと潮吹きコースを堪能してきました。運が良かったのか、体調が良かったのか、あるいはそのS女さんの腕がよかったのか、もしくは全部か……初回で潮吹きまでいくことが出来たのですが、それはかなり珍しいほうだそうで、8割の男性は何度かこなさないと潮吹きまでは達しないそうです。

その時の自分はいま思い出しても恥ずかしいくらい、情けない声をあげたり表情をしていたと思います(笑)今までにもなんどかM男側のプレイをすることで相互理解を深めようとしてきましたが、今回の体験というのは実に強烈でしたね。頭が真っ白になって自分の体と外の空間の境目がよくわからなくなってしまうくらい、自分の体がドロドロに溶けていくような強烈すぎる快楽はまさに前代未聞でした。

私はよく、M女にS女の役割をさせるプレイをしてきたのですが、それ以降はこの男の潮吹きコースをやらせることにしています。私もちょっとは慣れてきて、あまりにも情けなくあられもない姿をさらけ出すことはなくなってきましたので、S男としてのプライドを保ったまま、M女にやらせています。

M女にしても、S側の大変さや苦労さをわかってもらうために最適なプレイですからね。S側はどれだけ体力的につらいこともしているのかがわかってもらえますし、相手の反応をより深く観察するという大事なことも学ぶことが出来ます。なにより、私が気持ちいいですし(笑)というか、あの男の潮吹きの快楽を一度でも味わってしまうともうダメですね……。あれなしではもう満足できない身体になってしまったかもしれません。

具体的に、どうすれば潮吹き体験できるの?

男の潮吹きを体験してみたいのなら、そんな難しいことではありません。今すぐSM出会い系に登録して、「男の潮吹きに興味がある人、いませんか?」と掲示板に書き込みをするだけです。

下記の記事に男の潮吹き体験をするのに最適なサイトを3つ紹介していますので、いちばん効率的なのはすべてに登録して、コピペで書き込むことですね。そうすれば出会える確率も、出会える人数も3倍になるかもしれないのですから!

 SM出会い系サイトの選び方と実際に出会うまでの具体的な流れ

もっとも安上がりにSM出会い系サイトでM女を捕まえる方法

スマホ

SMプレイってのはお金がかかるものです。それ専用の設備があるホテルの部屋なんてのはちょっと割高だったりしますし、SMプレイに必要なグッズというのは基本的にS男が用意するものですからね。それにコンドーム代も馬鹿になりませんし、デートの時の食事代なども考えると……やっぱりS男たるもの、M女におごらせていては面目がたちませんからね。

私も調教料として毎月M女から数万円もらえる立場にはなりましたが、食事のときなどはすべて私が出しています。主従関係としてはこちらが当然上なわけですから、私がおごるのが当然ですからね。部下におごらせる上司なんてのがいたら、そんな上司に部下は絶対に敬意を感じることはありませんからね。

それに駆け出しのSM初心者であれば、大事なのは何よりも経験を積むこと。そのためにはいろんな女性とSMプレイをするのが一番です。特定のパートナーとじっくり腰を据えて練習するのもいいですが、やはりいろんな人とぶつかり合うのが稽古としては一番ですからね。より早く経験を積んで高みにいきたいのであれば、いろんなM女を捕まえるのが手っ取り早いでしょう。

そんな「練習用」のM女を捕まえるのにいちいち手間や時間やお金をかけたくはないですよね。そんなとにかく会えればいい!といった方に向けた、手っ取り早く&格安でM女を捕まえる方法を教えたいと思います。

キーワードは面接。そして余計なことは言わない

私がむかし、修行をしていた時に使っていた手口をご紹介したいと思います。それは必要最低限の挨拶ののち、面接を持ちかけることです。

メール文例
私はこうこうこういうもので、自己紹介はかくかくしかじかといった感じです。◯◯さんのプロフィールを拝見しましたが、私の求める理想の相手に非常に近 く、興味を持ちました。もし私にも興味を持ってくれたなら、いきなりですが面接をしたいと思っています。◯◯さんもSM系の出会い系に登録しているのであ れば、世間話をする相手を探しているわけではないと思いますので、会ってお話をしたいです。私の考えに賛同してくれるのであれば、お返事をください。そう でなければ無視してくださってかまいません。不躾なメールで申し訳ありませんが、損をさせない自信はあります。よろしくおねがいしますね

……と言った感じですね。ぶっちゃけて言えば、失礼なメールに当たるでしょう。実際、このメールに返事をくれるのはよくて4~5人に1人……悪い時は10通おくって1通も返ってこなかったこともあります。まあ平均して7~8人に1人くらいは返してくれるものです。

ただ、このメールのすごいことろは「返事が来た時点で会う=セックスが確定する点」にあります。つまり、無駄なメールをする必要が一切ないのです。最初のメールが無駄になっているじゃないか、と思う人もいるかもしれませんが、あれは必要経費です。会える女かどうかを見極める、という点において役にやっていますので無駄ではありません。

ここでいう無駄なメールというのは、会えるかどうかもわからないのにどうでもいい世間話めいたメールをし続けて、結局会えないで終わる……というものです。あなたも、そんなメールの経験ありませんか?私はよくありました(笑)

SM出会い系に登録している女の子で、ある程度の経験がある子であれば「面接」というワードに反応します。この言葉を見せるだけで「あ、この人はある程度経験がある人なんだな」と思ってくれて心を少し開いてくれるわけです。それに、SM出会い系に登録している子であれば世間話よりもSMプレイを求めている、というのもまた紛れも無い事実。

よくわからないおっさんとデートまがいの待ち合わせ、なんてのをSM出会い系でわざわざ求める女の子は稀ですからね。女の子にとっても、さっさと面接して会ってみて話して相性を確かめてみたい、という気持ちは大いにあるのです。

こういうメールに返事をしてくれる女の子であれば、まるっきりのSM初心者という可能性は低いですからね。SMプレイの練習をして上達を図るにはまさにうってつけの相手である場合が多いです。実際問題として……私の経験からすると、損はさせないといいつつも損をさせてしまったケースは多かったです(笑)でも、自信なんてのは主観でしかないですからね。根拠がないだけであって、嘘を言っているわけではないのですから。

それに損をさせてしまった……話が違うじゃん!と思わせるタイミングというのは、もうすでにSMプレイをしている最中か、事後になりますからね。言葉は悪いですが、やったもん勝ち、とも言えます。SM出会い系ならではといいますか……インターネットならではの希薄な関係というのも、割りきった関係ならばアリだと思いますしね。

最終的には、特定のパートナーを見つけましょう

とはいえ、真にSMを楽しむにはそんな薄っぺらな関係ばかりではいけません。きちんと特定のパートナーを見つけて、愛情と信頼にあふれた深い関係を築いてこそ、SMプレイの真髄を味わえますからね。

SM出会い系というのは、先ほどの手法を使えばほんとうに簡単にだれでも会うことができます。そして、会ってしまえばセックスに持ち込むのも簡単です。簡単過ぎるがゆえに、有り難みもないのですが、それはそれでといった感じで割りきって楽しむには十分たのしい娯楽といえるでしょう。

ただ、私としてはそんな娯楽で終わることなく、そこで得た経験や技術を活かしてきちんとしたパートナーを見つけてほしいものです。もしくはそうしていろんな人と会っていくなかで自分の理想の人がたまたま見つかるかもしれません。そういった偶然の出会いを楽しむのも出会い系の妙ですからね。

これは私が経験してきた結果からいえることですが、いろんな人と会うことによって技術や経験はもちろんのこと、なによりも身につくのは「自信」です。男ってのはやっぱり「ヤった女の数」ってのは自信になりますし、誇らしいものですからね。戦闘機乗りが機体を撃墜した数だけシールを貼るのと同じですね。

そして、自信がある男っていうのは女性からとってはえてして魅力的にうつるものなんです。モテる男はさらにモテていき、モテない男はさらにモテなくなる……。なにもしなければ、私もモテないままの人生だったことでしょう。

簡単に会えてセックスできて自信までつけることのできたSM出会い系は、まさに私の人生を180度かえてくれたといっても過言ではありません。

LINEやビデオ通話を利用した遠隔調教

先日、遠隔調教についてお話をしましたが、いま一番アツい遠隔調教はなにかといえば、それはもうダントツでLINE調教なわけです。

いまや若い女の子にとってはメールや電話よりも欠かせないインフラになっているLINE(ライン)ですが、これを利用した調教というものも実に盛んに行われています。

IMG_3513LINEによって画像や動画の送信が非常に簡単になりますし、プライバシーも守られていますのでまさに遠隔調教にうってつけのツールとなっているわけですね。

昔のメール調教というものは、なんだか一方通行な感じがしていまいち没入感に欠けたのですが、LINEの画面というのは交互に吹き出しがでる形になっていますよね。

これがなんだか「お互いに向き合っている」感じがでていいんですよね。ほんと、メール調教のために生まれてきたツールのような気さえしてきます。

手順としては、まずはおっぱいから送らせるのがいいでしょう。この時、顔は写さないでいいよ、とこちらから気遣ってあげるのも大事です。そして勘違いしてはいけないのは、まだこの馴れ初めの段階ではご主人様と奴隷という関係には至っていないこと。

いきなり上から命令口調になってしまうのは基本的にはNGです。最初っからズブズブのM女丸出しで来た場合は別ですけどね(笑)なので普通の女の子を口説く ときのように、まずは褒めてあげてください。いい形のおっぱいだね!やわらかそう!乳首がすごくきれい!など。適当でいいのでとにかく褒めてあげましょ う。

なぜ褒めるかといえば「図に乗せる」ためです。猿もおだてりゃ木に登る……といいますが、ブスもおだてりゃ服を脱ぐ、とでもいいましょうか。褒められて認められるとどんどん気持ちよくなってきてしまい、もっと認めて欲しい!という思いからエスカレートしていくわけですね。

なので、おっぱいの次はお尻だったり、あるいはヘアだけを写したオマンコだったり……とすこしずつ段階を上げていきましょう。盛り上がってきた頃合いでちょっとオマンコ広げてみてよ、なんて言ったら驚くほど簡単にくぱぁしてくれるものです。

そこまで来てしまえばもうこちらのもの。顔もみせてよ!もっときみのことが知りたい!なんて風に言えばすんなりと見せてくれることが多いです。正直、LINE調教の醍醐味はこの「落としていく感覚」にあると思います。

見ず知らずの会ったこともない女の子が、オレだけのためにマンコを広げてくれてるといった達成感というのはなかなかに楽しいものです。実際、ネットを介してとはいえどんどん女の子が股を開いてくれる事に慣れてくると自信がつきますし、女性に対する価値観も変わってきます。

出会い系に不慣れな男性というのは、往々にして女性をリスペクトしすぎてしまいがちです。どこか卑屈というか、小心者になりすぎてしまう傾向があると思いますが、LINE調教をこなすことでそういった気持ちというのはあっという間に吹っ飛びます。

最初こそ、LINE調教に付き合ってくれてありがとう!という気持ちになりますが、今ではもうLINE調教してやったんだから感謝しろよ?くらいになってき ます。その段階に達すると、ほんとにびっくりするくらい女性から引く手あまたになるほどモテモテになってきますからね。いま、ネットで一番モテるのはこの LINE調教師かもしれません。

足舐めプレイ

h_188nfdm00364jp-1

みなさん、足舐めプレイしていますか?

私は、基本属性はSなんですけど、足を舐めるプレイも大好きです。

好きな足舐めシチュエーション

女性が椅子に座っているところにひざまずいて足をベロベロ舐めていると、なんともいえない恍惚感がありますね。

ペディキュアなども塗ってあって着飾って綺麗にしているんだけど、足がちょっとだけ臭いのもよし。

このとき、女の子が「そんなところ汚いよぅ」なんて言ってくれるとさらに興奮度大。

あるいは、ギャルっぽい女子が「うわー、足舐めてる、キモいー。変態ー。」なんて言ってくれるのもまたよし。

足を舐めさせられるのが当然になっちゃうと楽しくなくなっちゃうのでどんどん新しいシチュエーションを探していく必要があるんですよね。

何か、悪いことをして、そのお仕置きのために足を舐めさせられるなんていうのも理想だなあ。

もちろん足を舐められるのも好き

もちろん足を舐められるのも好きです。

相手を床に座らせて、小指から順に親指まで舐めさせます。

横になってる女の口のなかに足を突っ込むのもいいですね。

その後、だんだんとスネ・ヒザ・太ももと上がっていって、最終的にチンポを舐めてもらいます。足を舐められたあとだとフェラチオの快感が尋常じゃない。

とうぜん、クンニのときも、同じようにやってあげます。

SM出会い系サイトも、出会うまでは普通の出会い系と似たようなものです

SM出会い系サイトに限らず、出会い系サイトにおけるコツというものがあるとしたら、それはパターン化ということだと個人的には思っています。

なにせ、出会い系でいい女を見つけようと思ったら、それなりの労力や時間がかかります。よっぽど運やタイミングが良ければ話は別かもしれませんが…そんなのは何十人に一人というレベルでしょう。やはり、出会い系というのは適当にやれば適当なレベルの女性と、しっかりとやればそれ相応のいい女と出会えるものだと思います。

そのために必要なことというのは…ぶっちゃけると、です(笑)下手な鉄砲も数打ちゃ当たる、ということわざがありますよね。あれはまさに出会い系を象徴するような、素晴らしい言葉だと思います。私が出会い系にハマりだしてからはもう7,8年経ちますが、これほどまでにふさわしい言葉は思いつきません。

もちろん、容姿に優れていたり体格やスタイルに恵まれていたり、金銭的に余裕があったりいつでも時間を空けれたりと…そういった、なにか強みを持っている人はまた別ですね。そういった方は選べる側の人間になれますので。でも、私みたいな掃いて捨てるほどいるようなごくごく普通のサラリーマンでは、これといって売りになるものがないんです。むしろちょっと最近はハゲかけてきたり太りだしてもいるので…むしろ平均以下なんだろうなという自負はあります。

でも、そんな私でも定期的にSM出会い系サイトで出会えて、M嬢をパートナーとして持つ日々が数年間ずっと続いていますので、そういったことがコンプレックスになったことはありません。むしろ、よっぽど恵まれている方だと思いますが、別になにか努力をしたりしているわけでもないので…ここはほんと、SM出会い系サイトの利用方法を知っている、という一点だけで得をしているんだと思いますね。

SM出会い系サイトを利用する上で、一番大事なこと

まず、登録して最初にすることはプロフィールを記入することです。ここに最大限の時間と労力をかけてください。それ以降、力を入れる場面はありませんので(笑)最初が肝心といいますか…ここに力を入れるか入れないかで、出会える確率は実に何百倍も違ってくると思います。

出会い系のシステムとして、登録した後にプロフィールを記入しましょう!みたいな画面にうながされますよね。でも多くの男性は、そんなことよりも早く掲示板をみたり、メールを送ったりしたいものですから、適当に「はじめまして」だの「よろしくお願いします」だの、本当につまらないどうでもいいことだけ書いて、さっさと先へ進んでしまう傾向にあります。

そして、そのプロフィールページはその後一切編集されることなく、適当なままなんです。これではせっかく力を入れたメールや掲示板をかいて、女性がその男性のことを気になったとしても、そんな適当なプロフィールページを見たら一瞬で幻滅してしまいますよね。つまり、プロフィールはあなたの顔です。そんな適当なプロフィールのままでいるのは、ひげも剃らず髪も切らずボサボサの不潔極まりない顔でナンパをするようなものなのですから。

とはいえ、そんな顔でナンパをしている男性というのは…出会い系においては非常に多いんです。パッと見て「あ、適当だな」と感じるプロフィールページにしている男性というのは明らかに過半数を超えています。この時点で、この人達はとても大きなハンデを背負っているわけですね。おそろしいのは、本人たちはそれにまったく気づいていないところなんです。

『こんなに丁寧にメールを書いているのに、なんで返事がこないんだろう?おかしい…こいつはもしかしてサクラなんじゃないか?いや、こいつだけじゃない!きっと全員がサクラなんだ!』

…なんて風に、こじらせてしまう人もいるわけです。でも、相手を疑う前にまずは自分を疑うべきですからね。いままで出会い系でいい思い出がなかったひとも、プロフィールを適当にしていたという心当たりはありませんか?

送るメールは、実は適当でいいんです

出会い系でメールを送るときは、いわゆるコピペメールはNGです!みたいなことを聞いたことはありませんか?たしかにまるまるコピペしただけのメールはNGです。すぐにわかっちゃいますからねそういうのって。でもだからといって毎回のように一から十まで相手によって文章を考えていたら、それはとても大変です。理想で言えばそれがベストなのかもしれませんが…ぶっちゃけ、面倒ですよね?必ず返事が返ってくるのならまだしも、返事が返ってくるかどうかさえまだわからない段階でそこまで労力をつぎ込むのはあまりに非効率的です。

なので、文章の8割は予め作っておいた自己紹介系のコピペ、残りの2割はその相手のプロフィールを見てそれに対するコメントをちょっと付け足す感じにしましょう。例えば似ている芸能人に米倉涼子と書いていた場合は…


 

そういえば米倉涼子さんに似ていると書かれていましたが、私はまさにその米倉涼子さんが好みのドストライクなんです(笑)ドラマで見せる力強い眼力や、堂々とした態度が魅力ですよね。◯◯さんも米倉涼子さんみたいな、サバサバ系のタイプなんですか?


 

なんて風に「貴女のプロフィールを読んだ上で、貴女に興味がありますよ」という雰囲気を出せばいいんです。別に本当に米倉涼子のファンであったり、ドラマを見ている必要はありません(笑)ただ、話を合わせるだけでいいんです。

もしここで返事がきたとして「そうですね、性格的にも米倉涼子さんに似ているかもしれません」とくればそのまま持ち上げつづければいいですし、もし「見た目は米倉涼子さんなんですけど、性格的にはまったく真逆で…」なんて返ってきたとしても「それはそれでギャップがあっていいですね!むしろそっちのほうが魅力的に感じそうな気がしてきました」なんて、超適当なことを言ってしまえばいいんです。

女性は褒められる…つまりは自分が承認されるようなことを言われれば喜ぶものなんです。SM出会い系サイトといえど、最初の挨拶や印象は大事ですからね。ただ、そんな話は最初だけでいいんです。だらだらと世間話を続ける必要はありませんからね。あくまでお互いの目的はSM行為であって、楽しいお話やデートではないんですから。

最初の2~3通だけそのような相手と自分を知るためのメールをすれば十分です。そこから先は、会ってみないとわからないという部分が大きすぎますからね。特に普通の出会い系と違って、SM出会い系サイトで会う場合はセックスが前提になるわけです。そのため、趣味や共通の話題による相性よりも、体の相性のほうが重要視される傾向にあります。そこはメールではどうしてもわかりませんからね。

メールというのは会うための約束を取り付けるためのツールであるということを、お忘れなく。

SM出会いサイトに登録する女性は、ほとんどが初心者の20代~30代のM女なんです

もう長いことSM出会いサイトで楽しませてもらっていますが、登録している女性の主な傾向としては以下の様な特徴があります。

  • S女とM女の割合はS女が20%、M女が80%で圧倒的にM女が多い。
  • 熟練度の割合は、上級者が10%、中級者が10%、初心者は80%とこちらも圧倒的に初心者が多い。
  • 年齢は~20代が50%、30代が30%、40代以上が20%と、若い女性が多い印象。

容姿レベルとしては並以上が多いです。とんでもないブスというのはほぼいません。なぜなら普通のセックスを飽きるくらい経験した女性がSMに興味を持つことが多いので、セックスする機会の多かった女性=容姿なりスタイルなりに恵まれた女性、といえるわけですね。普通の一般的な出会い系だと、まともな恋愛すらしたことのないような、メガトン級の地雷が潜んでいたりしますからね…。その点、SM出会い系ならその心配は薄いといえるでしょう。

登録している女性のSM経験値

これまでSM行為がまったくない、もしくは彼氏や旦那とちょっとだけソフトSMプレイをしたことがある、程度のラインを初心者とした場合、実に登録している女性の80%は初心者というカテゴリに分けられることになります。

何度か経験済み、むしろ経験豊富といった中~上級者の女性というのは、5人に1人しかいないわけですね。まだSMを経験したことがない、もしくはちょっとだけかじった程度だから、SM出会いサイトで知らない人とSMをするとなると、ある程度経験なり知識なりがないと失礼に当たるのでは…?と、二の足を踏んでしまっている人も多いと思います。

ですが、そんな心配は一切無用です。なにせ、初心者で不安なのは女性も同じこと。むしろ女性のほうがなにかと不安なケースは多いでしょう。それでも、勇気を出してこんなに多くのSM初心者女性が登録しているのですから、そこはS男だろうとM男だろうと、率先して引っ張るくらいの気持ちで行きたいところです。

相手に自分が初心者であると打ち明けるべき?

これは必ず真実を伝えてください。ここで変に見栄をはって、ろくな経験もないのに上級者ぶってしまうのは絶対にNGです。SMというのは信頼関係を重んじる、普通のセックスとは違うワンランク上のプレイなんです。なので、最初からウソやごまかしをするというのはSMプレイそのものに対する裏切り行為とも言えます。

少し言葉がキツいかもしれませんが…でもここは、初心者な人ほど守ってほしいところでもあるんです。なにせ、SMというのは自分が怪我をしてしまうリスクはもちろんのこと、なにより相手を傷つけたり怪我をさせてしまうことだってあるんです。軽いやけどや擦り傷程度なら笑って済ませられますが、するプレイや使う道具によってはそれ以上の怪我の可能性だってあります。特に首絞め・窒息プレイなどでは一歩間違えれば命を落としてしまいかねないのですから…。

そしてその多くは、自分のレベルに見合っていないプレイをしようとした結果、起こってしまいます。なので自分のプレイ経験ははっきりと嘘偽りなく告げましょう。未経験であるなら未経験と、何度か経験済みであればある程度の回数と、その時にしたプレイなど。ある意味、履歴書のようなプレイ遍歴を最初につくっておき、あとはそれを流用していくのが楽でしょう。

もし自分が初心者であれば、同じように初心者を探して少しずつ同じペースで学んでいくのもいいですし、もしくは慣れた人にいろいろ教わる楽しみというのもあると思います。S男なのにM女に教わるなんて情けない、なんて思う人もいるかもしれませんが、それは全くの誤解です。

むしろ手慣れたM女というのは素晴らしい先生になりえます。なにせ、自分がどこまでなにをやれるかというのを把握しているわけですから、どこまでなにをしたらいいのかわからない、というS男の悩みに対して完璧な答えをもっているわけです。S男だからといって、常に威張り散らして優位に立っていなくてはいけない、なんてのは完全に間違ったSM像のひとつですからね。誰だって初めてはあるのですから、そこは恥ずかしがらずにきちんと伝えることが大事です。

年齢による出会いやすさの違い

まず、絶対数が多いのは20代の女性です。なかでも20代後半くらいの年齢が一番多いですね。やはりある程度のセックスを経験してきて、なにか今ひとつ物足りないと感じだすのがその辺りの年齢なのでしょう。20そこそこでSM出会い系サイトに目覚めるというのもだいぶ早熟ですからね。

続いては30代の女性ですね。こちらも、やはりセックスに新しい刺激を求めだした結果、SM出会い系サイトに登録したという女性が多いです。この辺りから人妻だったりするケースも増えてきます。そういう人妻はある程度、普通の出会い系サイトで遊んでる経験があったりするので、かなり簡単に会えたりするのが特徴ですね。

とにかく、人妻は楽勝であえてセックスできる、というのはこれはもう鉄板です。SM出会い系サイトに限らずな話しなのですが、人妻であるのに出会い系サイトに登録している時点で「私は欲求不満でセックスがしたいです」という名札をつけているようなものですからね。簡単にセフレにできますし、どうせ長くは続かない関係というのをお互いにわかっていますので、いろんなプレイを試すのにもうってつけの存在です。深いSM関係を築くことが目的であれば、人妻はそういった関係には不向きですので、手を出さないようにしましょう。お互いに利用しあうような、いわゆる大人の関係を3ヶ月前後続ける、といった「使い方」がベストだと言えます。

40代以上の女性も意外と、といっては失礼かもしれませんが思っている以上に多いです。中でも特徴的なのは、この年代の女性のSM経験はほぼゼロなかたがほとんどなところですね。中には60歳間近でSMデビューをしたいという方もおられました。赤いちゃんちゃんこを着ながらのSMプレイというのも、なかなか楽しそうではありますが…(笑)おそらく、この年代の方々はまだ昭和の「女性はこうあるべき」という男尊女卑の価値観のなか、青春時代を過ごされた人が多くいるんでしょうね。女性であれば淑女でありおとなしく男を立ててればいい、という中で「実はSMに興味があって…」なんてことはとても言い出せなかった時代なのでしょう。

逆に今は、パソコンやスマホでSMと検索すれば画像や動画がたくさん出てくる時代です。そういったものを見ているうちに、やっぱり私も実際に体験してみたい、という思いが湧いてくるのでしょう。なので、とても勉強熱心で情熱的な方が多いです。熟女もイケるクチであれば、この年代の女性というのは非常にオススメです。かく言う私も、初めの頃は若い女性とばかり会っていましたが、いちど興味本位から45歳の女性にお会いしてからというもの…すっかり熟女の魅力にハマってしまいました。

たまたま運が良かっただけかもしれませんが、40代以上のかたとは5人ほどお会いしましたが、全員がかなりの美人でした。もしかしたら若いころよりも美人なのでは?と思えるくらいに皆さん容姿に気を遣っている方が多かったですね。やはり、その年代になってもセックスに情熱を持つかたというのは、常日頃から自分を磨いているのでしょうね。

SM出会い系サイトのメール内容はいつも同じで良い

SM出会い系サイトのメール内容はいつも同じで良いんです。

もちろん、ソフトSMなのかハードSMなのかなどに合わせて一部を変更したりする必要はあります。

しかし、おおよその流れはいつも一緒で構いません。

というか、いつも一緒でなければならないのです。

なぜなら、そのメールをだんだんレベルアップさせていく必要があるからです。

わたしも、SM出会い系サイトを始めた当初のメールを見直すと、ひどいメールでした。いきなり「M奴隷を探している」みたいに上から目線だったり、誤字脱字があったり、自己紹介をきちんとしていなかったり。

だけど何度も何度も似たようなメールを送っていくうちに、メールの内容がどんどん洗練されていきます。

どういうメールを送ったら、ヤリトリがスムーズになるか。どういうメールを送ったらデートに誘えるかがわかっていくのです。

こうなったらこっちのものです。あとは、順番通りに、いろいろな女性にメールを送り、同じようなヤリトリをし、同じようなデートをしてSMセックスに持ち込むだけです。

大切なのは、この一連のプロセスをどんどんブラッシュアップさせていくことなのです。

このプロセスさえ完成したら、もうあとは自分が機械になったつもりで単純作業を繰り返してください。

こういうSM出会いのプロセス化にはメリットがたくさんあります。

  • ミスが減る。
  • 短い時間で済む。
  • 成功率が上がっていく。
  • 労力が小さくなる。

などなど。

そして、これって、仕事に似ていると思いませんか?

アナタの会社にも、業務プロセスを単純化している部分があるのではないでしょうか。

そうです。もしもアナタがビジネスマンだとしたら、業務プロセスの単純化をSM出会い系サイトに活用すれば良いのです。

SM出会いを成功させる方法【決定版】

さて、このブログを読んでいる人のなかには、一生懸命出会い系サイトでM女をゲットする方法を学んでから、SM出会い系サイトにトライしてみようと思っている方がいることでしょう。

あなたたちには、二つの道があります。

  1. どんな女性もたちどころに落とせるテクニックを身につけてからSM出会い系サイトにチャレンジするという道。
  2. まずはチャレンジしてみて、その試行錯誤から、M女をゲットする方法を模索する道。

もちろん正解は2つめの道ですね。

「どんな女性もたちどころに落とせるテクニック」は、実践をしないで身につけることは絶対にできません。

しかし、トライを繰り返せば、絶対に便利なM女をゲットすることはできます。

彼女たちが何を求めているかは実践のなかで徐々にわかってくるのです。

もしも、いままで、M奴隷を持ったことがないのなら、そしてチャレンジしないのなら、これからの人生も同じ人生を歩み続けるだけでしょう。

チャレンジすることで、SM出会いは開けてくるのですから。

SM出会い系サイトの成功ってどういったイメージですか?

私は100人にメールして10人から返信をもらって、3人と会って、そのうちいちばんいい女をM奴隷にするっていうイメージです。

これって大成功だと思いませんか? しかし、そのためにはトライしないといけません。

百発百中になるまで、チャレンジしない人生を今日も歩みますか?

女性としてSM出会い系サイトに入会してみることをオススメします。

女性としてSM出会い系サイトに入会してみることをオススメします。

女性として入会すれば、すくなくとも、そこがサクラばかりではないということがわかります。世の中には一般の女性会員のメールが男性に届かないようになっている出会い系サイトも存在するので注意してください。

さらに、どんなメールがダメなのかがよーくわかるようになります。

わたしが女性としてSM出会い系サイトに入会したところ、ひどいメールがたくさんありました。

誤字脱字

まずは、誤字脱字の多いこと。全体の30%くらいは誤字脱字のあるメールでした。

鞭に興味はありますk?

などの変換間違い。

今度、よかったらいろいろ離せるとうれしいです。

などの同音異義語の間違いなど。

せめて、送る前にメールを見返してはどうでしょう。

何通かメールを続けていれば、たまに間違いがあるのはしかたありません。

しかし、1通目から間違っていたら、わざわざその人にメールを返そうとは思いませんね。

短すぎる

もしよかったら返事ください

だけ。

こんにちは。SM好きですか?

だけ。

こんなメールを送る男性がいるんです。信じられますか?

たしかに、長いほうがいいとは限りません。しかし、こんな、どうせコピペであろう短文メールにわざわざ女性が労力をかけて返事を書きたいと思うでしょうか。

上から目線・横柄

○○日に会える?

など、いきなりの指定。

おい雌豚。

いきなり悪口。

こんな男性が本当にたくさんいるんです。逆にいうと、普通のメールを出していれば、男性の上位10%になることができます。

いやあ、世の中、バカな男たちばかりで私たちはラッキーでしたね。

絵文字ばっかり。

まあ、多少は許させるのかもしれませんが、30代40代のいい大人が、大量の絵文字を使うのは、気持ち悪いと思う女性が多いようです。

すくなくとも、「この人は絵文字が少ないからイヤだ」なんて思う女性はあんまりいませんから、多用しすぎないようにしてください。

名前がださい。

ありがちなのは、「タケちゃん」みたいに、自分でちゃん付けしている男性。40代に多いですね。こういうジジイは気持ち悪いものです。気をつけましょう。

また、「夜のSM帝王」みたいなサブイ名前もやめてください。実際に会った時に、そういうふうに呼ばせるつもりですか?

直メできる?

1通目からいきなりこれで、メールアドレスを教えてくれるわけはありません。女性は、出会い系サイトを不安に思いながら使っているということを考えてください。